06.2.2020

galaxy S11のデザインは?

韓国のサムスンが発表した次期スマートフォン「galaxyS11」のデザインが気になっている方も多いでしょう。今までのスマホとは違う点は、全面カメラが画面中央に移動している点や、イヤフォンジャックが搭載されていない点などが挙げられます。また電源ボタンや音量調節ボタンも本体右側面に移動していることから、前モデルと比較して大きくデザインに変化があることが分かります。これらの違いは、galaxyシリーズを愛用してきた方にとっては使いにくいと感じる方もいるかもしれません。もし、次に購入するならgalaxyシリーズが良いという方は、発売されてから実際に手にとって確認してみるといいですね。ただしまだ海外での情報として流れている段階なので、正式な発表があるまで待っていた方がいいですね。そしてbixby専用ボタンも削除されているなど、今までと違うデザインとなっているのは確実です。公式HPを随時チェックしながら、どんなデザインなのか是非確認しておくと安心ですね。

05.31.2020

arrows Jの発売日はいつ?

2019年秋モデルとして、じゃぱネットたかたから発表された「arrowsJ」は、富士通製で10月1日に発売されました。楽天モバイルから発売されたarrowsRXと近いスペックを搭載しています。スマホ初心者の方でも使いやすく快適に操作できるよう至るところに工夫がされています。例えば、ホームボタンの数が22ボタンから16ボタンになるなど文字入力のボタン数を極力少なくすることで、見やすくなっています。どのボタンを押したらいいかわからない、という方も安心して使えるように表記は全て日本語のみとなっています。ローマ字が一つでも入ると、よくわからないという方も安心して使うことができます。複雑なボタンがないので、操作に迷う時間がなく快適に使えます。もし気になる方は、実際に店舗に置いているJを手に取って試してみてください。ボタンも大きく押しやすいので、初めての方でもすぐに使えるようになっています。通常ホームが使いづらいなと感じたら、シンプルフォームに変えて使いやすくしてみることもできます。既に発売されているので是非、チェックしてみましょう。

05.29.2020

OPPO RENOAの外観は?

OPPORENOAの外観はどんな感じなの?と気になっている皆さん、一緒にみていきましょう。RENOAの外観ですが、まずは今流行のグラデーションカラーになっている点が美しいです。「青」は、青から緑へ変化します。見る角度によって色が変わるのは面白いです。ただし、RENOAの背面に使われている素材が傷つきやすい素材でできているため、擦り傷が目立つのが難点です。せっかく購入したスマホだから、傷つけたくない方、大切に使いたい方は本体専用のケースを購入するか、本体と一緒に入っている画面シートのPDA工房さんが作っている背面専用の保護フィルムを購入されることをお勧めします。また背面には、カメラユニットが横に並んだデザインになっています。他のスマートフォンと比べると、出っ張りが少ないのでそのまま机に置いてもガタつきにくい、といった点が魅力ですね。ただし、どうしても凸凹が気になる方は専用ケースを使って傷がつかないように工夫した方が良さそうです。galaxy s20 ワイヤレス充電

01.12.2020

LG G8X ThinQはここが凄い!

二画面でも一画面でも使えるハイテクスマホ、LG「G8X ThinQ」はバッテリー容量やその他、OS・CPUも優れていますがそれだけではありません。おサイフケータイとしての機能も搭載していますし、生体認証も指紋認証に対応しています。電車通勤の方、バス通勤の方で小銭を出すのが面倒だなと思っている方はこの機会に、おサイフケータイを使ってみましょう。お金をチャージしてスマホをかざすだけで、清算できるので普段の買い物にもとても便利です。2019年10月からは増税に伴い、キャッシュレス化が謳われている中でこうしたスマホ決算はよりお得です。普段の買い物で現金でお支払いをしている方は、是非この機会にキャッシュレス生活を始めてみませんか。LGG8X ThinQは、見やすく使いやすい画面で普段のスマホライフをより快適にしてくれます。またワイヤレス充電にも対応しているので、コードを使わなくて済むという点も煩わしくなくて便利です。

01.11.2020

OPPO RENOAなら撮影が楽しくなる!

最近のスマホとカメラと言えば、AIによる自動調整が魅力ですが、こちらのOPPO RENOAも負けてはいません。今回、発売されたこのOPPOシリーズの最新バージョンでは、2500万画素のインカメラによって顔の特徴をとらえ、296ポイントにもなる顔のポイントから適切なものを選び、美しく撮影してくれます。OPPOだからこそ可能になった独自の技術により、撮りたい人の顔の特徴を捉えます。パターンはなんと800万、そのある中から最も適切なものを選んで一人ひとりに合った補正をしてくれるというのです。一人ひとり顔のパーツは違います。その特徴をとらえて綺麗に映し出してくれるのが、OPPO RENOAなのです。また芸術的なポートレート写真が撮れるREMOAは、まるでプロのカメラマンが撮ったかのような美しい撮影を可能にしてくれます。スマホ一台でこんなに美しい写真が撮れるのかと驚いてしまうかもしれません。是非、一度試してみてくださいね。

01.3.2020

AQUOS sense3のサイズ感やスペックとは?

2019年冬モデルとして発売される、「AQUOS sense3」の気になるサイズ感についてみていきます。2019年の上半期で最も売れたandroidスマートフォンとして注目されたAQUOS sense2の後継者モデルらしく、大容量バッテリーを備えながらも手にフィットする持ちやすいサイズ感が今回のコンセプトになっているそうです。この持ちやすいサイズ感を実現するために、内部の基板を25%小型化させており、外形寸法147×8.9mmでも、重さは167gとなっています。これだけの大容量バッテリーを備えながら、CPUはsnapdragon630を搭載しているので、性能もばっちりです。RAMは4GB,ROMも64GBあるので十分なスペックとなっています。AQUOSzero2と同じく、こちらもアウトドアビューに対応、屋外で使う場合の視認性にも配慮したつくりとなっています。屋内だけでなく、屋外でもゲームを快適に楽しみたい方、是非検討してみてはいかがでしょうか?

12.29.2019

Zenfone6はフリップ式カメラ!

Zenfone6の最大の特徴は、カメラがふリップ式になっている点です。このフリップ式構造により、ディスプレイ側にカメラを搭載する必要がなくなり、画面含有率を高められるというメリットがあります。実際、Zenfone6の画面含有率は脅威の92%、そしてメインカメラをインしたままでもアウトにした状態でも使えるので、一般的に抑えられがちなインカメラでも高画質で綺麗な画像を撮影することができるようになっています。気になるカメラの解像度は、驚きの4800満画素を搭載、そして超広角カメラは1200万画素となっています。この高画質を可能にしているのは、まさにフリップ式カメラの魅力ですね。ちなみにカメラは、モーターで動く仕掛けを利用、パノラマ撮影を自動で行ってくれる機能も搭載されています。また音量キーを押せばカメラの角度も簡単に調整可能となっており、普段からカメラを使って撮影をすることが多い方にはうってつけのスマホと言えますね。

12.28.2019

Galaxy Note10/10+のスペックや価格は?

またこれから発売される「Galaxy Note10/Galaxy Note10+」のスペックや機能について、海外での噂や今現在出ている情報をもとにご紹介したいと思います。正式な発表があるまで確実ではありませんが、素手にアメリカでは発売されているので期待しながら参考にしてみてください。まずは、プロセッサとしてsnapdragon8150と予想されています。現在発売されている、ミドルレンジモデルpixel3aのsnapdragonは670、価格は4万円代となっているのでかなりハイスペックなスマホであることが分かります。ちなみにGalaxy Note10/Galaxy Note10+の本体価格は、およそ12~3万円といわれているのでミドルレンジモデルのpixel3aと比較すると3倍に近い価格となります。普段からよくゲームをしたり、重たいアプリをダウンロードされることが多い方には十分なスペックといえますね。普段使いでそこまで気にしないという方には、ハイスペックすぎるかもしれません。

12.27.2019

Xperia5はゲーム中も快適!

Xperia5でゲームをより快適に楽しみたい、という方におすすめのシネマ撮影専用機能「シネマプロ」というアプリが搭載されています。このアプリは、Xperia1でも備わっていたものですが、今回細かいところでアップデートされ、さらに使いやすくなりました。例えば、音声レベルの調節ができるようになったこと、ホワイトバランスにロック機能が追加されるなどユーザーにとって非常に便利になりました。ゲームエンハンサー機能も素晴らしく、ゲーム中に電話がかかってきても着信通知を非通知にしたり、カメラキーを無効化することで、間違えてカメラのボタンを押してしまってもカメラが起動しないようになっているなど、細かいところまで配慮されています。またオーディオミキサー機能や、ボイスチェンジャー機能も使えるので是非試してみてください。Xperia1ではここまで細かいところは、加わっていないのでこれからXperiaシリーズを購入される方はとても使いやすいでしょう。

12.25.2019

BASIO4のその他の機能!

普段からラジオを聴く、という方にも嬉しいインターネットラジオから、FMラジオに簡単に切り替えも可能です。「Radiko+FM」で快適なラジオ生活を楽しんでみてください。この機能があれば、災害時や万が一情報収集ができなくなった場合にも安心して使うことができますね。BASIO4は、初めてスマホというコンセプトで作られていますが、様々な機能がいっぱい詰まったスマホになっています。電池も3,300mAhと大容量です。旅行先や外出時にもバッテリーの減りを気にせず使える点も魅力です。また残しておきたい画像は、画面メモで簡単に保存することもできます。また付属の卓上ホルダーにスマホを置くだけで、一時的にマナーモードを解除するおうちモードに変えることも可能です。使う人の身になってデザインされたスマホだからこそ、使いやすさが違う、初めての方はもちろん使いやすいスマホをお探しの方も是非検討してみてはいかがでしょうか?