08.31.2019

Xperia Aceの4コマストーリーモードが良い!

Xperia ACEの面白い機能として、カメラの「4コマストーリーモード」があります。撮影した四枚の写真を連続することで、4コマ動画が簡単に作れます。普段の何気ない出来事や、食べたもの、友達や家族と一緒に面白いストーリーを完成させてみてください。例えば、四枚の連続写真を動画にしたり、四枚の連続写真を一枚にすることで動きのある面白い四コマストーリーが完成します。動画として記念に残してもいいのですが、せっかくなので4コマストーリーモードだからこそ楽しめる素敵な一枚を撮ってみてはいかがでしょうか?また「ディスプレイフラッシュ」を使えば、暗いシーンでも表情をキレイに明るく撮影することができます。暗いとどうしても、顔の表情までは撮影できないことが多いのですが、綺麗に撮りたい時におすすめです。操作方法もとっても簡単、カメラを起動して左下にあるフラッシュアイコンを選択し、オートまたは強制発光を選ぶだけです。カメラ初心者の方でも簡単に楽しめる機能が満載です。

08.17.2019

LG style2 L-01Lは片手でも操作可能!

6.0インチの大画面と聞くと、片手では操作しずらいイメージを持っている方も多いと思います。今回、LGより新しく発売されるLG style2 L-01Lは3900mAhの大容量バッテリーを備えながらも、利き手に画面を寄せる機能「ミニビュー」を搭載しているので、大画面でも片手でスムーズに操作することができます。好きな大きさに画面を調整できる点や、移動できるので邪魔になりません。また撮った写真や動画も大きく美しく表示してくれるFULL HD+ならではの機能と言えますね!前モデル5.5インチと比べて6.0インチに画面が大きくなっているので、ニュースや書籍も読みすく快適になりました。普段からネットで調べものをしたり、検索される方、細かい文章をよく読む方は画面が大きい方が見やすいので新しいLGの最新フォンはおすすめです。ネットで調べた情報が見ずらいなと感じていた皆さん、是非試してみてはいかがでしょうか?

07.26.2019

Xperiaシリーズの最新モデル「SONY XPERIA XZ3」

“フルHDの解像度でも、注目を集めることの多いディスプレイの仕様ですが、SONYが開発したXperiaシリーズの「SONY XPERIA XZ3」は、QHDという、まったく新しい解像度を持つスマートフォンとなっています。
QHDの特徴は、「1440×2880解像度」を持っているところでしょう。SONY XPERIA XZ3は、6.0型有機ELディスプレイとなっておりますので、映像美を求めている人にとっては、最高のスマートフォンとなるかもしれません。
しかもSONY XPERIA XZ3は、「液晶テレビBRAVIAの高画質技術」も導入されているのです。今ではスマートフォンを使って、3Dゲームを楽しむユーザーが増えているため、Xperiaシリーズの人気が上がってきました。
SONY XPERIA XZ3は、カメラ機能も秀逸です。SONY社のデジタル一眼カメラ技術が盛り込まれておりますので、静止画、高画質、動画で4K HDR、スーパースローといった映像表現を楽しむことができます。”

07.12.2019

使いやすいスペックの「HTC U11 HTV33 au」

“U11 HTV33 auは、HTCから提供されているスマートフォンで、販売時期は2017年以降のモデルとなっています。
ですが、格安スマホのランキングでも上位入りしているなど、他のスマートフォンでは見られないような、評価を受けているスマートフォンであることは事実です。なぜHTC U11 HTV33 auは人気なのかというと、「OSがAndroid 7.1、最大待受時間は4G LTEで約320時間、CPUがSnapdragon 835 MSM8998、CPUコア数がオクタコア」となっているからです。
格安スマホの中には、OS、CPUに難があるスマートフォンもあるので、実際に利用してみると、価格以上のパフォーマンスを発揮しない・・・ことは良くあります。しかしHTC U11 HTV33 auは、「内蔵メモリがROM64GB、RAM4GB」のため、プロセッサについても悪くないスマートフォンです。”

06.21.2019

“折りたたみスマホ「Galaxy Fold」をiFixitが分解  “

韓国Samsung Electronicsがレビュアーからのフィードバックを受けて発売を延期している折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を、米iFixitが分解し、レポートを公開しました。iFixitは、米The Vergeなどが報告したディスプレイの裏のヒンジ付近が膨らんで画面が損傷する問題の原因は、開いた状態のディスプレイの中心上下にある7ミリの隙間と、閉じた状態のヒンジの隙間ではないかと推測しています。iFixitは、ヒンジの隙間から「侵入したゴミがデリケートなディスプレイと硬い金属製のバックプレートの間に挟まれれば、本体を広げたときに致命的な圧力の原因になる可能性がある」としています。ヒンジ自体の構造については「Samsungは20万回以上開閉しても大丈夫だと言っており、この構造を見ればそれは間違いないでしょう。ゴミ侵入口になる可能性のヒンジの天地にある。この構造のお陰でユーザーが多少ねじり気味に開いても水平に開けるようになっています。

06.7.2019

“360度カメラつきスマホ「Pilot Era」が5月7日にIndiegogoに登場 “

中国Pisofttechは25日(現地時間)、8K(7,680×3,840ドット)解像度の360度VR動画が単体で撮影できるカメラ「Pilot Era」をクラウドファンディングサイトのIndiegogo上で5月7日より出資を募りはじめると発表しました。製品を入手するための最小出資額は1,999ドル(推奨小売価格は2,599ドル)。 Pilot EraはAndroidをベースとしたPilot OSや、800×480ドット表示対応の3.1型液晶を搭載しており、本体の操作だけで8K/24fps動画のステッチング処理が行なえます。本体に4GセルラーモデムやGigabit Ethernetといった通信インターフェイスを備えており、スマホのように使えることから、リリースでは「360度カメラつきスマートフォン」と表現を改めています。Playストアも搭載し、アプリをインストールできるようになっているということです。搭載するプロセッサについては非公開だが、PC Watchの問い合わせに対しPisofttechは「カスタム版ARMプロセッサを採用している」と回答しています。docomoスマートフォン Galaxy

05.31.2019

ドコモ「arrows Be F-04K」の特徴とは?

「夜景を切り取る」とうキャッチフレーズが話題になったドコモのarrows Be!2018年5月25日に発売されてからその人気は急上昇中、日本製のスマホにこだわって選びたい方におすすめです。人気の秘訣は、なんといっても一眼レフ技術で誰でも簡単綺麗に撮れるカメラがついていることです。夏の風物詩「花火」もオートフォ―カスで綺麗な一瞬を逃しません。暗いシーンでも見たままの美しさを残すことができるので、カメラ機能をよく使う方、SNSに投稿したり思い出を写真や動画におさめたい方におすすめです。カラーはブラック・ホワイト・ピンクの三種類、是非お好きなカラーを選んでみてください。また1.5mの高さから落としても割れにくい耐久性が魅力です。日本製なので使いやすさはもちろん、安心とこだわりがあります。スマホを選ぶなら日本製がいいなという方、安心できるスマホを選びたい方におすすめです。また万が一汚れてしまっても泡タイプのハンドソープで洗えるほどつくりもしっかりしています。小さなお子様がいる方にもおすすめです。

05.19.2019

賢いスマートフォンの選び方は手に持つこと?

“今では生活に欠かすことのできないスマートフォンですが、デザイン、もしくはスペック一覧を見ただけで購入というのは良くありません。
必ず手に持って操作してから購入するようにしましょう。その理由ですが、今ではスマートフォンを肌身離さず利用されている方が増えているからです。
中高年の方であれば、ワイドなディスプレイのスマートフォンを購入したほうが良いでしょう。使用してみるとわかりますが、スマートフォンの字は小さすぎて読みづらい・・・ことが多いのです。
デザインを重視して購入した場合、防水機能付きではないものを購入することもありますし、ディスプレイが割れ対策されていないものを購入するかもしれません。他にも、最近になって搭載されるようになった、指紋センサー、多段階の認証機能付きになっているかも確認して、はじめて購入を行ったほうが良いです。
余裕がある場合は、割引キャンペーンを行っているかも確認して、損をしない買い物になるよう努力しましょう。”

05.15.2019

G-SHOCK最強マッドマスター「GG-B100」カーボン+モバイルリンク約92g

カシオ計算機はスイス バーゼルで開催中の「バーゼルワールド2019」にて、G-SHOCKから過酷な陸上環境での使用を想定した「MUDMASTER(マッドマスター)」シリーズの新製品として「GG-B100」を発表しました。2019年7月発売予定です。Bluetooth経由でスマートフォンと接続する、モバイルリンクに対応しています。スマホ側で取得した情報を利用することで時刻合わせが不要で、スマホ側で取得した緯度・経度情報をGG-B100に送ることで、日の出/日の入りを表示します。さらにスマホと連動し、移動した場所の高度と経路をアプリ側に記録することが可能と、多くの機能を盛り込んでいるのです。基本的なスペックは、世界38都市ワールドタイム+UTC(協定世界時)表示、標準電波とBluetooth経由でスマートフォンと接続するモバイルリンク機能、クワッドセンサー(方位、気圧/高度、温度、加速度)搭載、日の出/日の入り、ダブルLEDライト、20気圧防水、電池式(CR2025)です。サイズは縦55.4×幅34.9×厚さ19.3mm、質量約92gとなっています。

05.13.2019

ファーウェイ、4月にテレビ発売? 5G時代見据えIoT分野強化か

“中国通信機器メーカーのファーウェイ(華為技術)がテレビ製造に乗り出すと、中国の複数メディアが報じています。中国メディア「21世紀経済報道」は3月21日、ファーウェイが4月にテレビを発売すると報じたのです。サプライチェーン関係者の話として、50インチのディスプレイを京東方(BOE)に、65インチは華星光電(チャイナスター)に発注し、1年で1000万台の販売目標を立てているという。ファーウェイは2018年にテレビを発売すると噂されていましたが、現実にはなりませんでした。現地メディアの「界面」によると同社コンシューマービジネスグループの余承東(リチャード・ユー)CEOは3月14日、家電業界への進出を否定しながらも、「テレビ機能のあるスマートデバイスという選択肢はある」との考えを示していたのです。なぜテレビなのでしょうか。すでにテレビ製造が儲かる事業でないことは共通認識となっています。一方で、IoTを搭載したスマートテレビ分野はIT企業の進出が続いています。5Gが実用化後は通信速度が飛躍的に上昇し、IoTデバイスの普及にも弾みがつくと見られているのです。
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