05.19.2019

賢いスマートフォンの選び方は手に持つこと?

“今では生活に欠かすことのできないスマートフォンですが、デザイン、もしくはスペック一覧を見ただけで購入というのは良くありません。
必ず手に持って操作してから購入するようにしましょう。その理由ですが、今ではスマートフォンを肌身離さず利用されている方が増えているからです。
中高年の方であれば、ワイドなディスプレイのスマートフォンを購入したほうが良いでしょう。使用してみるとわかりますが、スマートフォンの字は小さすぎて読みづらい・・・ことが多いのです。
デザインを重視して購入した場合、防水機能付きではないものを購入することもありますし、ディスプレイが割れ対策されていないものを購入するかもしれません。他にも、最近になって搭載されるようになった、指紋センサー、多段階の認証機能付きになっているかも確認して、はじめて購入を行ったほうが良いです。
余裕がある場合は、割引キャンペーンを行っているかも確認して、損をしない買い物になるよう努力しましょう。”

05.15.2019

G-SHOCK最強マッドマスター「GG-B100」カーボン+モバイルリンク約92g

カシオ計算機はスイス バーゼルで開催中の「バーゼルワールド2019」にて、G-SHOCKから過酷な陸上環境での使用を想定した「MUDMASTER(マッドマスター)」シリーズの新製品として「GG-B100」を発表しました。2019年7月発売予定です。Bluetooth経由でスマートフォンと接続する、モバイルリンクに対応しています。スマホ側で取得した情報を利用することで時刻合わせが不要で、スマホ側で取得した緯度・経度情報をGG-B100に送ることで、日の出/日の入りを表示します。さらにスマホと連動し、移動した場所の高度と経路をアプリ側に記録することが可能と、多くの機能を盛り込んでいるのです。基本的なスペックは、世界38都市ワールドタイム+UTC(協定世界時)表示、標準電波とBluetooth経由でスマートフォンと接続するモバイルリンク機能、クワッドセンサー(方位、気圧/高度、温度、加速度)搭載、日の出/日の入り、ダブルLEDライト、20気圧防水、電池式(CR2025)です。サイズは縦55.4×幅34.9×厚さ19.3mm、質量約92gとなっています。

05.13.2019

ファーウェイ、4月にテレビ発売? 5G時代見据えIoT分野強化か

“中国通信機器メーカーのファーウェイ(華為技術)がテレビ製造に乗り出すと、中国の複数メディアが報じています。中国メディア「21世紀経済報道」は3月21日、ファーウェイが4月にテレビを発売すると報じたのです。サプライチェーン関係者の話として、50インチのディスプレイを京東方(BOE)に、65インチは華星光電(チャイナスター)に発注し、1年で1000万台の販売目標を立てているという。ファーウェイは2018年にテレビを発売すると噂されていましたが、現実にはなりませんでした。現地メディアの「界面」によると同社コンシューマービジネスグループの余承東(リチャード・ユー)CEOは3月14日、家電業界への進出を否定しながらも、「テレビ機能のあるスマートデバイスという選択肢はある」との考えを示していたのです。なぜテレビなのでしょうか。すでにテレビ製造が儲かる事業でないことは共通認識となっています。一方で、IoTを搭載したスマートテレビ分野はIT企業の進出が続いています。5Gが実用化後は通信速度が飛躍的に上昇し、IoTデバイスの普及にも弾みがつくと見られているのです。
docomoスマートフォン Galaxy

05.11.2019

スマートフォンの「Android One S1」

スリムな薄型軽量コンパクトボディに大容量バッテリーを搭載し、高精細で美しい描画と低消費電力化を実現させたディスプレイを搭載しているスマートフォンが「Android One S1」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色が用意されており、ボディサイズは幅約69ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約134gという薄型軽量コンパクトサイズです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで最大256GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイでバッテリーは2530mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンには、裏面照射型CMOSセンサーがついた約1310万画素のメインカメラと広角レンズがついた約800万画素の広角インカメラが搭載されています。

05.9.2019

スマートフォンの「PIXI4」

ポケットにおさまる丁度いいコンパクトサイズで、独創的なやり方で写真をカスタマイズできるスマートフォンが「PIXI4」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラックとホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約140ミリ、厚さ約9.5ミリ、重さ約169gになっています。
CPUはMTK6735MクアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで最大16GBまで増設できます。
ディスプレイは約5インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは安心の2000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはHDR機能やパノラマモードなどがついた約500万画素のメインカメラと電子式手ぶれ補正やフラッシュライトがついた約200万画素のフロントカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには先進的なオーディオ最適化技術が採用されていますので驚愕のサウンドを楽しむことができます。

04.2.2019

スマートフォンの「arrows M04 PREMIUM」

泡タイプのハンドソープで洗うことができるため清潔に使い続けることができ、更にシンプルで美しいデザインをマットで上質な質感を際立たせているスマートフォンが「arrows M04 PREMIUM」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、レッドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約148gといった薄型軽量コンパクトサイズになっています。
OSはアンドロイド7.1でバッテリーは2580mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しています。
カメラは高性能広角レンズがついた約1310万画素のメインカメラと約500万画素のフロントカメラを搭載しています。
こうしたスマートフォンにはアウトドアでも活躍する様々な便利機能が付いていますし、落下時の画面割れに強くなっていますので誰にでも安心して使用できると思います。docomoスマートフォン Galaxy

03.27.2019

スマートフォンの「Moto X4」

高性能デュアルカメラを搭載しているのでワイドアングルや自撮りを快適に楽しむことができ、ガラスに覆われたアルミニウムフレームを採用しているスマートフォンが「Moto X4」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはスーパーブラックとスティーリングブルーの2色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、重さ約163gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン630オタクコアプロセッサとなっており、メモリはRAM4GBで内蔵ストレージは64GBです。
ディスプレイは約5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは15分の充電で約6時間駆動する3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンのカメラは超広角撮影が可能な約1200万画素+約800万画素のメインカメラとフラッシュライトがついた約1600万画素のフロントカメラが搭載されています。

01.17.2018

ながら作業にぴったり! 耳を塞がないイヤホン「ambie」

嫌いな仕事の1つにテープ起こしがあります。インタビューや取材の様子をICレコーダーやスマートフォンで録音、それを後から聞き直して、文字に起こすという作業です。編集者やライターの仕事をしている人なら一度はやったことがあるでしょう。テープ起こしをしている最中はイヤホンをしているのですが、オフィスだと電話が鳴ったり、同僚に話しかけられたりと、中断しなければならないシーンも多いのです。そこで、導入したのが、耳を塞がずに音が聞ける“ながら“イヤホン、「ambie(アンビー)」です。“ながら”ってどういうこと? と最初は不思議に思うのですが、仕組みは簡単です。耳の穴にイヤホンを挿しこむのではなく、イヤーカフのように、耳に引っ掛けるようにセットするのです。耳の穴に近い部分から音楽や音声が流れるので、しっかり聞くことができます。便利なのが、自分では割と大きな音を出しているつもりなのに、周囲の人には聞こえにくい設計になっているということですね。

01.13.2018

ソフトバンク、「迷惑電話ブロック」に迷惑SMSの警告機能

ソフトバンクは、Android向けのオプションサービス「迷惑電話ブロック」にて、SMSで届いた迷惑メッセージを警告表示する機能の提供を12月7日より開始しました。「迷惑電話ブロック」は、月額300円(税抜、以下同)のオプションサービスで、「スマートフォン基本パック」(月額500円)の加入者も利用できるとのことです。「迷惑電話ブロック」は、詐欺や悪質な勧誘電話などの着信に対して警告を表示するサービスです。今回追加される新機能は、そのSMS版とも言えるもので、詐欺などのおそれのある電話番号から送信されたり、本文中にそうした番号が記載されているSMSメッセージに対して、警告を表示します。詐欺などに使用された電話番号の提供元として、愛知県警察本部が協力。トビラシステムズの迷惑電話データベースも活用されるとのことです。 なお、iPhone向けの「迷惑電話ブロック」については、迷惑SMSの自動振り分け機能が9月から提供されています。

01.9.2018

コネクター差し替えでマルチに使える、Type-Cにも対応した4WAY USBケーブル

リバーシブル仕様の新しいUSBコネクターであるUSB Type-Cは、パソコンはもちろんスマホでも徐々に普及が進みつつあります。もっとも今はまだ普及は始まったばかりで、手元に複数のデバイスがある場合、ひとつがType-C、残りはすべて従来のmicroB(microUSB)、ということも多いのです。それゆえ、外出時や旅行時に持ち運ぶケーブルは、両方を用意しなくてはいけない場合がほとんどなのです。こうした場合、コネクターを差し替えることで複数の規格に対応できるケーブルを1本持っておくと、何かにつけて重宝します。「USB Type-C 搭載 4in1変形モバイルケーブル」は、両方のコネクターを差し替えることで4通りの使い方ができる製品です。4通りの使い方が可能で、ふだん使っているType-C充電器が手元になくStandard-Aコネクターから充電しなくてはいけない場合や、手持ちのType-C充電器から充電したい機器がmicro BとType-Cの2種類ある場合など、本製品が1本あればどの組み合わせにも対応できます。