12.14.2019
夜眠る前にスマホをいじってから寝るという方は多いでしょう。でも、あまり遅くまで操作していると目が疲れてしまう、なんて経験がある方に嬉しいgalaxyS10は、有害なブルーライトを42%カットしたデザインとなっているので、長時間操作していても目が疲れにくいです。よりより睡眠を確保したい、快適な眠りにつくためにはこうしたブルーライトがカットされたスマホを選ぶことが大切です。寝る前にちょっと動画や映画を見る習慣がある方には、とっても嬉しい機能ですね。暗い中でどうしても操作しないといけない場合にも、この機能はおすすめです。もし迷った時はブルーライトカットのスマホなのか?この点にも注目して選んでみると良いですね。見た目のデザインや機能性、スペックはもちろんこうした日常使うシーンに合わせて選んでみることも大切です。また夜だけでなく、日中使う時にも目に優しいので年配の方にもおすすめです。是非、参考にしてみてはいかがでしょうか?
08.31.2019
Xperia ACEの面白い機能として、カメラの「4コマストーリーモード」があります。撮影した四枚の写真を連続することで、4コマ動画が簡単に作れます。普段の何気ない出来事や、食べたもの、友達や家族と一緒に面白いストーリーを完成させてみてください。例えば、四枚の連続写真を動画にしたり、四枚の連続写真を一枚にすることで動きのある面白い四コマストーリーが完成します。動画として記念に残してもいいのですが、せっかくなので4コマストーリーモードだからこそ楽しめる素敵な一枚を撮ってみてはいかがでしょうか?また「ディスプレイフラッシュ」を使えば、暗いシーンでも表情をキレイに明るく撮影することができます。暗いとどうしても、顔の表情までは撮影できないことが多いのですが、綺麗に撮りたい時におすすめです。操作方法もとっても簡単、カメラを起動して左下にあるフラッシュアイコンを選択し、オートまたは強制発光を選ぶだけです。カメラ初心者の方でも簡単に楽しめる機能が満載です。
08.17.2019
6.0インチの大画面と聞くと、片手では操作しずらいイメージを持っている方も多いと思います。今回、LGより新しく発売されるLG style2 L-01Lは3900mAhの大容量バッテリーを備えながらも、利き手に画面を寄せる機能「ミニビュー」を搭載しているので、大画面でも片手でスムーズに操作することができます。好きな大きさに画面を調整できる点や、移動できるので邪魔になりません。また撮った写真や動画も大きく美しく表示してくれるFULL HD+ならではの機能と言えますね!前モデル5.5インチと比べて6.0インチに画面が大きくなっているので、ニュースや書籍も読みすく快適になりました。普段からネットで調べものをしたり、検索される方、細かい文章をよく読む方は画面が大きい方が見やすいので新しいLGの最新フォンはおすすめです。ネットで調べた情報が見ずらいなと感じていた皆さん、是非試してみてはいかがでしょうか?
07.26.2019
“フルHDの解像度でも、注目を集めることの多いディスプレイの仕様ですが、SONYが開発したXperiaシリーズの「SONY XPERIA XZ3」は、QHDという、まったく新しい解像度を持つスマートフォンとなっています。
QHDの特徴は、「1440×2880解像度」を持っているところでしょう。SONY XPERIA XZ3は、6.0型有機ELディスプレイとなっておりますので、映像美を求めている人にとっては、最高のスマートフォンとなるかもしれません。
しかもSONY XPERIA XZ3は、「液晶テレビBRAVIAの高画質技術」も導入されているのです。今ではスマートフォンを使って、3Dゲームを楽しむユーザーが増えているため、Xperiaシリーズの人気が上がってきました。
SONY XPERIA XZ3は、カメラ機能も秀逸です。SONY社のデジタル一眼カメラ技術が盛り込まれておりますので、静止画、高画質、動画で4K HDR、スーパースローといった映像表現を楽しむことができます。”
07.12.2019
“U11 HTV33 auは、HTCから提供されているスマートフォンで、販売時期は2017年以降のモデルとなっています。
ですが、格安スマホのランキングでも上位入りしているなど、他のスマートフォンでは見られないような、評価を受けているスマートフォンであることは事実です。なぜHTC U11 HTV33 auは人気なのかというと、「OSがAndroid 7.1、最大待受時間は4G LTEで約320時間、CPUがSnapdragon 835 MSM8998、CPUコア数がオクタコア」となっているからです。
格安スマホの中には、OS、CPUに難があるスマートフォンもあるので、実際に利用してみると、価格以上のパフォーマンスを発揮しない・・・ことは良くあります。しかしHTC U11 HTV33 auは、「内蔵メモリがROM64GB、RAM4GB」のため、プロセッサについても悪くないスマートフォンです。”
06.21.2019
韓国Samsung Electronicsがレビュアーからのフィードバックを受けて発売を延期している折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を、米iFixitが分解し、レポートを公開しました。iFixitは、米The Vergeなどが報告したディスプレイの裏のヒンジ付近が膨らんで画面が損傷する問題の原因は、開いた状態のディスプレイの中心上下にある7ミリの隙間と、閉じた状態のヒンジの隙間ではないかと推測しています。iFixitは、ヒンジの隙間から「侵入したゴミがデリケートなディスプレイと硬い金属製のバックプレートの間に挟まれれば、本体を広げたときに致命的な圧力の原因になる可能性がある」としています。ヒンジ自体の構造については「Samsungは20万回以上開閉しても大丈夫だと言っており、この構造を見ればそれは間違いないでしょう。ゴミ侵入口になる可能性のヒンジの天地にある。この構造のお陰でユーザーが多少ねじり気味に開いても水平に開けるようになっています。
06.7.2019
中国Pisofttechは25日(現地時間)、8K(7,680×3,840ドット)解像度の360度VR動画が単体で撮影できるカメラ「Pilot Era」をクラウドファンディングサイトのIndiegogo上で5月7日より出資を募りはじめると発表しました。製品を入手するための最小出資額は1,999ドル(推奨小売価格は2,599ドル)。 Pilot EraはAndroidをベースとしたPilot OSや、800×480ドット表示対応の3.1型液晶を搭載しており、本体の操作だけで8K/24fps動画のステッチング処理が行なえます。本体に4GセルラーモデムやGigabit Ethernetといった通信インターフェイスを備えており、スマホのように使えることから、リリースでは「360度カメラつきスマートフォン」と表現を改めています。Playストアも搭載し、アプリをインストールできるようになっているということです。搭載するプロセッサについては非公開だが、PC Watchの問い合わせに対しPisofttechは「カスタム版ARMプロセッサを採用している」と回答しています。docomoスマートフォン Galaxy
05.31.2019
「夜景を切り取る」とうキャッチフレーズが話題になったドコモのarrows Be!2018年5月25日に発売されてからその人気は急上昇中、日本製のスマホにこだわって選びたい方におすすめです。人気の秘訣は、なんといっても一眼レフ技術で誰でも簡単綺麗に撮れるカメラがついていることです。夏の風物詩「花火」もオートフォ―カスで綺麗な一瞬を逃しません。暗いシーンでも見たままの美しさを残すことができるので、カメラ機能をよく使う方、SNSに投稿したり思い出を写真や動画におさめたい方におすすめです。カラーはブラック・ホワイト・ピンクの三種類、是非お好きなカラーを選んでみてください。また1.5mの高さから落としても割れにくい耐久性が魅力です。日本製なので使いやすさはもちろん、安心とこだわりがあります。スマホを選ぶなら日本製がいいなという方、安心できるスマホを選びたい方におすすめです。また万が一汚れてしまっても泡タイプのハンドソープで洗えるほどつくりもしっかりしています。小さなお子様がいる方にもおすすめです。
05.19.2019
“今では生活に欠かすことのできないスマートフォンですが、デザイン、もしくはスペック一覧を見ただけで購入というのは良くありません。
必ず手に持って操作してから購入するようにしましょう。その理由ですが、今ではスマートフォンを肌身離さず利用されている方が増えているからです。
中高年の方であれば、ワイドなディスプレイのスマートフォンを購入したほうが良いでしょう。使用してみるとわかりますが、スマートフォンの字は小さすぎて読みづらい・・・ことが多いのです。
デザインを重視して購入した場合、防水機能付きではないものを購入することもありますし、ディスプレイが割れ対策されていないものを購入するかもしれません。他にも、最近になって搭載されるようになった、指紋センサー、多段階の認証機能付きになっているかも確認して、はじめて購入を行ったほうが良いです。
余裕がある場合は、割引キャンペーンを行っているかも確認して、損をしない買い物になるよう努力しましょう。”
05.15.2019
カシオ計算機はスイス バーゼルで開催中の「バーゼルワールド2019」にて、G-SHOCKから過酷な陸上環境での使用を想定した「MUDMASTER(マッドマスター)」シリーズの新製品として「GG-B100」を発表しました。2019年7月発売予定です。Bluetooth経由でスマートフォンと接続する、モバイルリンクに対応しています。スマホ側で取得した情報を利用することで時刻合わせが不要で、スマホ側で取得した緯度・経度情報をGG-B100に送ることで、日の出/日の入りを表示します。さらにスマホと連動し、移動した場所の高度と経路をアプリ側に記録することが可能と、多くの機能を盛り込んでいるのです。基本的なスペックは、世界38都市ワールドタイム+UTC(協定世界時)表示、標準電波とBluetooth経由でスマートフォンと接続するモバイルリンク機能、クワッドセンサー(方位、気圧/高度、温度、加速度)搭載、日の出/日の入り、ダブルLEDライト、20気圧防水、電池式(CR2025)です。サイズは縦55.4×幅34.9×厚さ19.3mm、質量約92gとなっています。