06.7.2019
中国Pisofttechは25日(現地時間)、8K(7,680×3,840ドット)解像度の360度VR動画が単体で撮影できるカメラ「Pilot Era」をクラウドファンディングサイトのIndiegogo上で5月7日より出資を募りはじめると発表しました。製品を入手するための最小出資額は1,999ドル(推奨小売価格は2,599ドル)。 Pilot EraはAndroidをベースとしたPilot OSや、800×480ドット表示対応の3.1型液晶を搭載しており、本体の操作だけで8K/24fps動画のステッチング処理が行なえます。本体に4GセルラーモデムやGigabit Ethernetといった通信インターフェイスを備えており、スマホのように使えることから、リリースでは「360度カメラつきスマートフォン」と表現を改めています。Playストアも搭載し、アプリをインストールできるようになっているということです。搭載するプロセッサについては非公開だが、PC Watchの問い合わせに対しPisofttechは「カスタム版ARMプロセッサを採用している」と回答しています。docomoスマートフォン Galaxy
05.31.2019
「夜景を切り取る」とうキャッチフレーズが話題になったドコモのarrows Be!2018年5月25日に発売されてからその人気は急上昇中、日本製のスマホにこだわって選びたい方におすすめです。人気の秘訣は、なんといっても一眼レフ技術で誰でも簡単綺麗に撮れるカメラがついていることです。夏の風物詩「花火」もオートフォ―カスで綺麗な一瞬を逃しません。暗いシーンでも見たままの美しさを残すことができるので、カメラ機能をよく使う方、SNSに投稿したり思い出を写真や動画におさめたい方におすすめです。カラーはブラック・ホワイト・ピンクの三種類、是非お好きなカラーを選んでみてください。また1.5mの高さから落としても割れにくい耐久性が魅力です。日本製なので使いやすさはもちろん、安心とこだわりがあります。スマホを選ぶなら日本製がいいなという方、安心できるスマホを選びたい方におすすめです。また万が一汚れてしまっても泡タイプのハンドソープで洗えるほどつくりもしっかりしています。小さなお子様がいる方にもおすすめです。
05.19.2019
“今では生活に欠かすことのできないスマートフォンですが、デザイン、もしくはスペック一覧を見ただけで購入というのは良くありません。
必ず手に持って操作してから購入するようにしましょう。その理由ですが、今ではスマートフォンを肌身離さず利用されている方が増えているからです。
中高年の方であれば、ワイドなディスプレイのスマートフォンを購入したほうが良いでしょう。使用してみるとわかりますが、スマートフォンの字は小さすぎて読みづらい・・・ことが多いのです。
デザインを重視して購入した場合、防水機能付きではないものを購入することもありますし、ディスプレイが割れ対策されていないものを購入するかもしれません。他にも、最近になって搭載されるようになった、指紋センサー、多段階の認証機能付きになっているかも確認して、はじめて購入を行ったほうが良いです。
余裕がある場合は、割引キャンペーンを行っているかも確認して、損をしない買い物になるよう努力しましょう。”
05.15.2019
カシオ計算機はスイス バーゼルで開催中の「バーゼルワールド2019」にて、G-SHOCKから過酷な陸上環境での使用を想定した「MUDMASTER(マッドマスター)」シリーズの新製品として「GG-B100」を発表しました。2019年7月発売予定です。Bluetooth経由でスマートフォンと接続する、モバイルリンクに対応しています。スマホ側で取得した情報を利用することで時刻合わせが不要で、スマホ側で取得した緯度・経度情報をGG-B100に送ることで、日の出/日の入りを表示します。さらにスマホと連動し、移動した場所の高度と経路をアプリ側に記録することが可能と、多くの機能を盛り込んでいるのです。基本的なスペックは、世界38都市ワールドタイム+UTC(協定世界時)表示、標準電波とBluetooth経由でスマートフォンと接続するモバイルリンク機能、クワッドセンサー(方位、気圧/高度、温度、加速度)搭載、日の出/日の入り、ダブルLEDライト、20気圧防水、電池式(CR2025)です。サイズは縦55.4×幅34.9×厚さ19.3mm、質量約92gとなっています。
05.13.2019
“中国通信機器メーカーのファーウェイ(華為技術)がテレビ製造に乗り出すと、中国の複数メディアが報じています。中国メディア「21世紀経済報道」は3月21日、ファーウェイが4月にテレビを発売すると報じたのです。サプライチェーン関係者の話として、50インチのディスプレイを京東方(BOE)に、65インチは華星光電(チャイナスター)に発注し、1年で1000万台の販売目標を立てているという。ファーウェイは2018年にテレビを発売すると噂されていましたが、現実にはなりませんでした。現地メディアの「界面」によると同社コンシューマービジネスグループの余承東(リチャード・ユー)CEOは3月14日、家電業界への進出を否定しながらも、「テレビ機能のあるスマートデバイスという選択肢はある」との考えを示していたのです。なぜテレビなのでしょうか。すでにテレビ製造が儲かる事業でないことは共通認識となっています。一方で、IoTを搭載したスマートテレビ分野はIT企業の進出が続いています。5Gが実用化後は通信速度が飛躍的に上昇し、IoTデバイスの普及にも弾みがつくと見られているのです。
“docomoスマートフォン Galaxy
05.11.2019
スリムな薄型軽量コンパクトボディに大容量バッテリーを搭載し、高精細で美しい描画と低消費電力化を実現させたディスプレイを搭載しているスマートフォンが「Android One S1」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色が用意されており、ボディサイズは幅約69ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約134gという薄型軽量コンパクトサイズです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで最大256GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイでバッテリーは2530mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンには、裏面照射型CMOSセンサーがついた約1310万画素のメインカメラと広角レンズがついた約800万画素の広角インカメラが搭載されています。
05.9.2019
ポケットにおさまる丁度いいコンパクトサイズで、独創的なやり方で写真をカスタマイズできるスマートフォンが「PIXI4」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラックとホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約140ミリ、厚さ約9.5ミリ、重さ約169gになっています。
CPUはMTK6735MクアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで最大16GBまで増設できます。
ディスプレイは約5インチフルHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは安心の2000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはHDR機能やパノラマモードなどがついた約500万画素のメインカメラと電子式手ぶれ補正やフラッシュライトがついた約200万画素のフロントカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには先進的なオーディオ最適化技術が採用されていますので驚愕のサウンドを楽しむことができます。
04.2.2019
泡タイプのハンドソープで洗うことができるため清潔に使い続けることができ、更にシンプルで美しいデザインをマットで上質な質感を際立たせているスマートフォンが「arrows M04 PREMIUM」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、レッドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約148gといった薄型軽量コンパクトサイズになっています。
OSはアンドロイド7.1でバッテリーは2580mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しています。
カメラは高性能広角レンズがついた約1310万画素のメインカメラと約500万画素のフロントカメラを搭載しています。
こうしたスマートフォンにはアウトドアでも活躍する様々な便利機能が付いていますし、落下時の画面割れに強くなっていますので誰にでも安心して使用できると思います。docomoスマートフォン Galaxy
03.27.2019
高性能デュアルカメラを搭載しているのでワイドアングルや自撮りを快適に楽しむことができ、ガラスに覆われたアルミニウムフレームを採用しているスマートフォンが「Moto X4」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはスーパーブラックとスティーリングブルーの2色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、重さ約163gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン630オタクコアプロセッサとなっており、メモリはRAM4GBで内蔵ストレージは64GBです。
ディスプレイは約5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは15分の充電で約6時間駆動する3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
このようなスマートフォンのカメラは超広角撮影が可能な約1200万画素+約800万画素のメインカメラとフラッシュライトがついた約1600万画素のフロントカメラが搭載されています。
01.17.2018
嫌いな仕事の1つにテープ起こしがあります。インタビューや取材の様子をICレコーダーやスマートフォンで録音、それを後から聞き直して、文字に起こすという作業です。編集者やライターの仕事をしている人なら一度はやったことがあるでしょう。テープ起こしをしている最中はイヤホンをしているのですが、オフィスだと電話が鳴ったり、同僚に話しかけられたりと、中断しなければならないシーンも多いのです。そこで、導入したのが、耳を塞がずに音が聞ける“ながら“イヤホン、「ambie(アンビー)」です。“ながら”ってどういうこと? と最初は不思議に思うのですが、仕組みは簡単です。耳の穴にイヤホンを挿しこむのではなく、イヤーカフのように、耳に引っ掛けるようにセットするのです。耳の穴に近い部分から音楽や音声が流れるので、しっかり聞くことができます。便利なのが、自分では割と大きな音を出しているつもりなのに、周囲の人には聞こえにくい設計になっているということですね。