01.11.2020
最近のスマホとカメラと言えば、AIによる自動調整が魅力ですが、こちらのOPPO RENOAも負けてはいません。今回、発売されたこのOPPOシリーズの最新バージョンでは、2500万画素のインカメラによって顔の特徴をとらえ、296ポイントにもなる顔のポイントから適切なものを選び、美しく撮影してくれます。OPPOだからこそ可能になった独自の技術により、撮りたい人の顔の特徴を捉えます。パターンはなんと800万、そのある中から最も適切なものを選んで一人ひとりに合った補正をしてくれるというのです。一人ひとり顔のパーツは違います。その特徴をとらえて綺麗に映し出してくれるのが、OPPO RENOAなのです。また芸術的なポートレート写真が撮れるREMOAは、まるでプロのカメラマンが撮ったかのような美しい撮影を可能にしてくれます。スマホ一台でこんなに美しい写真が撮れるのかと驚いてしまうかもしれません。是非、一度試してみてくださいね。
01.3.2020
2019年冬モデルとして発売される、「AQUOS sense3」の気になるサイズ感についてみていきます。2019年の上半期で最も売れたandroidスマートフォンとして注目されたAQUOS sense2の後継者モデルらしく、大容量バッテリーを備えながらも手にフィットする持ちやすいサイズ感が今回のコンセプトになっているそうです。この持ちやすいサイズ感を実現するために、内部の基板を25%小型化させており、外形寸法147×8.9mmでも、重さは167gとなっています。これだけの大容量バッテリーを備えながら、CPUはsnapdragon630を搭載しているので、性能もばっちりです。RAMは4GB,ROMも64GBあるので十分なスペックとなっています。AQUOSzero2と同じく、こちらもアウトドアビューに対応、屋外で使う場合の視認性にも配慮したつくりとなっています。屋内だけでなく、屋外でもゲームを快適に楽しみたい方、是非検討してみてはいかがでしょうか?
12.29.2019
Zenfone6の最大の特徴は、カメラがふリップ式になっている点です。このフリップ式構造により、ディスプレイ側にカメラを搭載する必要がなくなり、画面含有率を高められるというメリットがあります。実際、Zenfone6の画面含有率は脅威の92%、そしてメインカメラをインしたままでもアウトにした状態でも使えるので、一般的に抑えられがちなインカメラでも高画質で綺麗な画像を撮影することができるようになっています。気になるカメラの解像度は、驚きの4800満画素を搭載、そして超広角カメラは1200万画素となっています。この高画質を可能にしているのは、まさにフリップ式カメラの魅力ですね。ちなみにカメラは、モーターで動く仕掛けを利用、パノラマ撮影を自動で行ってくれる機能も搭載されています。また音量キーを押せばカメラの角度も簡単に調整可能となっており、普段からカメラを使って撮影をすることが多い方にはうってつけのスマホと言えますね。
12.28.2019
またこれから発売される「Galaxy Note10/Galaxy Note10+」のスペックや機能について、海外での噂や今現在出ている情報をもとにご紹介したいと思います。正式な発表があるまで確実ではありませんが、素手にアメリカでは発売されているので期待しながら参考にしてみてください。まずは、プロセッサとしてsnapdragon8150と予想されています。現在発売されている、ミドルレンジモデルpixel3aのsnapdragonは670、価格は4万円代となっているのでかなりハイスペックなスマホであることが分かります。ちなみにGalaxy Note10/Galaxy Note10+の本体価格は、およそ12~3万円といわれているのでミドルレンジモデルのpixel3aと比較すると3倍に近い価格となります。普段からよくゲームをしたり、重たいアプリをダウンロードされることが多い方には十分なスペックといえますね。普段使いでそこまで気にしないという方には、ハイスペックすぎるかもしれません。
12.27.2019
Xperia5でゲームをより快適に楽しみたい、という方におすすめのシネマ撮影専用機能「シネマプロ」というアプリが搭載されています。このアプリは、Xperia1でも備わっていたものですが、今回細かいところでアップデートされ、さらに使いやすくなりました。例えば、音声レベルの調節ができるようになったこと、ホワイトバランスにロック機能が追加されるなどユーザーにとって非常に便利になりました。ゲームエンハンサー機能も素晴らしく、ゲーム中に電話がかかってきても着信通知を非通知にしたり、カメラキーを無効化することで、間違えてカメラのボタンを押してしまってもカメラが起動しないようになっているなど、細かいところまで配慮されています。またオーディオミキサー機能や、ボイスチェンジャー機能も使えるので是非試してみてください。Xperia1ではここまで細かいところは、加わっていないのでこれからXperiaシリーズを購入される方はとても使いやすいでしょう。
12.25.2019
普段からラジオを聴く、という方にも嬉しいインターネットラジオから、FMラジオに簡単に切り替えも可能です。「Radiko+FM」で快適なラジオ生活を楽しんでみてください。この機能があれば、災害時や万が一情報収集ができなくなった場合にも安心して使うことができますね。BASIO4は、初めてスマホというコンセプトで作られていますが、様々な機能がいっぱい詰まったスマホになっています。電池も3,300mAhと大容量です。旅行先や外出時にもバッテリーの減りを気にせず使える点も魅力です。また残しておきたい画像は、画面メモで簡単に保存することもできます。また付属の卓上ホルダーにスマホを置くだけで、一時的にマナーモードを解除するおうちモードに変えることも可能です。使う人の身になってデザインされたスマホだからこそ、使いやすさが違う、初めての方はもちろん使いやすいスマホをお探しの方も是非検討してみてはいかがでしょうか?
12.24.2019
2019年7月5日に発売されたLG-K50について、詳しくみていきたいと思います。LGのスマホの中でも、3500mAhの大容量バッテリーを備えながら6.26インチの大画面を実現、驚きのコストパフォーマンスで楽しめる最新スマホとなっています。毎日、電池の消費を気にすることなく快適に楽しめる点や動画視聴や音楽配信サービスも思い切り楽しむことができます。重たいゲームを毎日何時間も続けてプレイするといった使い方でなければ、通常4日間はもつと言われています。それを実現したのがLG独自の技術でバッテリーをセーブしているからです。バッググラウンドで稼働しているアプリケーションの消費を抑えることで、長時間バッテリーがもつように工夫されています。また「エコプレイ」といって、動画コンテンツの音だけを楽しみたい場合には画面を暗くすることで、賢くバッテリーを節約してくれる機能も搭載、音楽を聴きながら作業する方にはとてもおすすめの機能です。
12.22.2019
AQUOS R3は、画面が大きいのでポケットに入らなかったり、長時間片手で操作するのが難しいといったデメリットはありますが、全体的にオールマイティーに使える優秀スマホです。カメラの性能も綺麗ですし、CPUも高性能なので重いゲームをしても快適に楽しめる!バッテリー持ちも十分なので、朝から夕方までバッテリーの減りを気にせずに楽しめます。それでいて、実質5万円ほどで購入できるのでスペックもそれなりのものを探している方、あまり高すぎないスマホをお探しの方にぴったりです。デザインもシンプルなので、男女ともに使えるのも嬉しいですね。画面の発色も良く、ストレージも問題ないのでゲームをダウンロードしたり、アプリを沢山入れる方にもおすすめです。そこまで高性能なスマホは求めていないけど、ある程度バランスが取れたスマホをお探しの方、是非検討してみてください。店頭にあれば、是非手に取ってサイズ感を確かめてみてくださいね。
12.21.2019
LG K50とは、Softbankから2019年7月5日に発売された3,500mAhのバッテリーを搭載する最新スマホ、最新の夏モデルです。充電をしなくても4日間は持つ、と言われるほどバッテリー容量も十分、電池の消費を気にすることなく安心して動画や音楽配信サービスを楽しむことができます。SNSの閲覧からネット検索、ネットショッピングはもちろん、ゲームを楽しむことも可能です。これだけ楽しんで4日間も充電しなくて済む理由は、LGの独自技術が生んだバッググランドにありました。バッググラウンドで稼働しているアプリケーションの消費電力を少しでも抑えることで、長時間持つバッテリーになっています。動画を見る時はそのままに、「音」だけを楽しみたいという時はエコプレイで画面を暗くすればよりバッテリーを節約することができます。音だけを楽しみたい時に、音楽を聴きながら作業したい時は是非エコプレイ機能を使って賢くバッテリーを節約しましょう。スマホ 最新
12.20.2019
夜眠る前にスマホをいじってから寝るという方は多いでしょう。でも、あまり遅くまで操作していると目が疲れてしまう、なんて経験がある方に嬉しいgalaxyS10は、有害なブルーライトを42%カットしたデザインとなっているので、長時間操作していても目が疲れにくいです。よりより睡眠を確保したい、快適な眠りにつくためにはこうしたブルーライトがカットされたスマホを選ぶことが大切です。寝る前にちょっと動画や映画を見る習慣がある方には、とっても嬉しい機能ですね。暗い中でどうしても操作しないといけない場合にも、この機能はおすすめです。もし迷った時はブルーライトカットのスマホなのか?この点にも注目して選んでみると良いですね。見た目のデザインや機能性、スペックはもちろんこうした日常使うシーンに合わせて選んでみることも大切です。また夜だけでなく、日中使う時にも目に優しいので年配の方にもおすすめです。是非、参考にしてみてはいかがでしょうか?