01.13.2016

スマホ音楽を楽しむ方法

スマホ音楽と言うのもスマートフォンの使用法です。スマートフォンはポータブルプレーヤーとして手軽に音楽を楽しむことができます。
スマートフォンは、音楽を再生することが出来ますし、 スマートフォンは、聞きたい音源をここに取り込むことが出来ます。当たり前と言うかもしれませんがこれが凄いことなのです。
再生するという方法では、標準の音楽アプリを使って音楽を再生するという方法があります。 「Music」や「音楽」という名前がついているアプリをタップしてください。
スマートフォンによって若干違うかもしれませんが、内容に従って操作すればそれ程難しいことはありません。
もう一つ、音楽プレイヤーアプリを使って再生すると言う方法があります。 iPhoneもAndroidでも、 無料、有料様々なアプリが提供されています。
そして、スマートフォンに音楽を取り組む。それは音楽配信サイト(アプリ)からダウンロードして取り込むのと、パソコンを使って音楽ファイルをスマホにコピーして取り込む方法があります。

01.9.2016

スマホカメラの限界

今年、私達はスマホカメラに何を思い、どのような進歩を求めているのでしょうか。実際にスマホカメラに既に満足している人たちも多くいるかもしれませんが、一眼レフなど使用している人たちにとって決して、スマホカメラだけで満足出来るものではありません。
スマホカメラはどうあるべきか。技術者の方々は常にそのようなことを考えて現在もスマホを作っています。当然ここに存在しているのは、一番進化したスマホカメラの姿です。
しかし、スマートフォンという枠に、カメラという機能をぶちこむことに限界があり、そろそろスマホカメラはこれ以上先に進むことが出来ないとも言われています。
テーマは、薄さにどの程度カメラが温存出来るかということであり、デジカメでは、一万円程度のものでも充分に備わっているという光学ズームも、それ程スマートフォンに対して期待することが出来ません。
光学ズーム、ここに、スマートフォンカメラの大きな課題とともに限界があります。

01.8.2016

時計のスマホおすすめアプリ

朝起きる時にスマホのアラーム機能を利用しているという方は多いのではないでしょうか。しかしいろいろ探してみると、スマホのアラームのアプリにも種類がたくさんあることが分かります。お気に入りのアプリを探してスッキリ目覚めたいところです。人気のアプリの一つが「快眠サイクル時計 [目覚ましアラーム]」です。癒し系ミュージックが10種類用意され、その中から気に入ったものを聞きながら起きることができます。毎日の睡眠の深さをグラフでチェックして浅い眠りのタイミングでアラームを鳴らしてくれるのでさわやかな目覚めになります。他のおすすめアプリとしては「音楽目覚まし時計」があります。繰り返しやスヌーズ機能などを細かく設定することができ、すっきりした目覚めを実現します。アラームを数十個追加できるのもうれしい機能で、お気に入りの音楽や音を使用できます。「Sleep Time – Alarm Clock」も非常に使いやすいおすすめアプリです。就寝・気象の時間をもとに睡眠データを作ることができるという特徴があります。レム睡眠の時にアラームを鳴らしてくれるので起きやすいことでしょう。こうしたアプリを最大限活用して遅刻を防ぎましょう。

01.3.2016

auのシニア向けスマホのキャンペーン!メモリは2GB、ストレージ16GB

“スマホを始めるのに最も抵抗があるのが、年配の人だと思います。
新しいものが使いこなせるかどうか、というのが一番不安だと思いますが、私が思うに、本来スマホこそご高齢の方にはわかりやすく、つかやすいものだと思います。
また各社に用意されているのが、年配向けのスマートフォンです。
今回auは京セラ製のBASIOというシニア向けスマートフォンを10,000も値下げするキャンペーンを2016年1月1日より実施します。
2015年春モデルでの発売ですが、新規でも機種変更でこのスマホを選ぶと値引きの対象になるそうです。
またスマホの使い方などをサポートするauスマートサポートも月額利用料を3,000円から900円に割引するなど、かなりおすすめです!
期間は1月11日までなのでお早めに。
文字サイズも大きく使いやすくて、ホーム画面もとってもわかりやすい!
またアプリも入れることができるので、シニア向けモデルでありながら、しっかりとスマホの良さは実感できる機種となっています。
携帯電話と違って、文字も大きくて、見た目でどの部分をタッチすればいいかわかりやすいことから、はじめは戸惑うかもしれませんが、すぐに使いやすさに気づくはずです。
年配の人こそ、スマートフォンはおすすめです。
安いプランなどもありますので、ぜひご検討してみてはいかがでしょうか?

12.31.2015

海外旅行をサポートするスマホアプリ比較

海外旅行に行くと、文化の違いに驚かされることが多々あります。例えばチップの文化などがその一つです。日本はチップの文化がありませんが、欧米や中南米ではチップが要求されることが少なくありません。そんな時にいったいどのタイミングで、いったいいくら払ったらいいのかわからないという方も多いでしょう。そんな人をサポートしてくれるスマホアプリを比較してみましょう。Currency Converter Plusはその一つです。非常に使いやすい通貨換算アプリで、その時のレートで計算してくれるので助かります。複数の通貨が使われている国では特に威力を発揮します。損をしてしまわないようにアプリを上手に活用しましょう。次にAppBox Proは、メールアプリから計算機までの31種類ものツールを搭載しています。カスタマイズも自在なので、どのアプリが必要か迷うこともありません。このアプリは120円の有料アプリです。続いて人気なのはチップ計算機TipCalです。120円の有料アプリですが、世界中の60ヶ国の通貨に対応しており、チップのおおよその価格を調べることも可能です。オフラインでも使えるので、いつでもどの国でも使えるのがうれしいですね。こうしたアプリを利用して海外旅行をさらに便利にしましょう。

12.29.2015

Windowsスマホが活躍しそうです

“パソコンメーカーのWindowsスマホが新機種を登場させました。
今までは、1種類となっていたいのですが、新機種がさまざま登場しているのです。
あまり、注目されていなかった、Windowsスマホもこれからは注目を集めてきそうです。
スマホの中に、Windowsが入っているというのは考えるとすごいですよね。
本当に人によっては、パソコンも必要がなくなってくるかもしれません。
最近では、色々なスマホが出てきている中で、Windowsスマホを持つ人も増えてくるでしょう。
最近では、仕事でスマホを使用をしている方も多く、Windowsスマホがある事で非常に助かる人もいるでしょう。
パソコンを持ち歩く事を考えると、やはりWindowsスマホは便利だと思います。
パソコンと同様に使用ができちゃうので、これからパソコンが必要なくなる可能性も出てきそうです。
仕事で使用をする分には、本当に助かるだろうなと思います。
パソコンも調子が悪くなったりすると、本当に操作もしにくくなります。
それを考えるとスマホだと、そういうトラブルも少なそうです。
新機種に変えたい場合でも、料金の部分でも、負担も大きくならずに済みそうです。

12.26.2015

ドコモスマホの2015-2016冬春モデル

ドコモは2015-2016年の冬春モデルを発表しました。すでに発売されているものがほとんどですが、こうした発表会を楽しみにしている方も多いはずです。ここではいくつかの新製品についてご紹介しましょう。最初はarrowsFITです。手にフィットする5インチのとてもきれいなディスプレイが特徴です。本体幅は約69mmで、持ちやすく手の小さな女性の方でも操作しやすくなっています。バッテリーは安心の3日間で、あまり充電しなくても持つようになっています。さらに衝撃性にも優れ、こわれにくいディスプレイです。続いてディズニーmobileです。2016年1月に発売予定で、底面にピクシーダストと隠れミッキーマウスのイルミネーションが付いているおしゃれなデザインとなっています。3万以上のディズニーコンテンツを無料で楽しめるのもディズニーmobileの特徴です。そしてnexus5Xです。Android6.0Marshmallowを搭載、数多くのGoogleアプリも楽しむことができます。指紋認証センサーでより速く、より安全なスマホになっています。これからスマホの購入を検討する方はぜひ新しいドコモのスマホを見てみてください。

12.25.2015

スマホ用ソーラー充電器と手回し充電器

少しコストがかかるのですが、いざという時に頼りになるのがソーラー充電器です。太陽光のチカラで発電しますから、長期間の停電になっても対応できるのです。以前は、「太陽光では充電時間がとても長くかかりますし得られるパワーも少ない」と言われていたのですが、現在は品質も向上し、10分から20分の時間でスマホのバッテリーを10%ほど充電できるものもあるのです。ただし、もちろん欠点は太陽がなければ充電できないということです。雨が続く天候だったり、冬のように日照時間が短い季節だと充電効率が下がりますので、注意しなくてはいけません。他にはスマホ用手回し充電器があります。SONY スマホ用手回充電機能付USBポータブル電源・・。最終手段は、この手回し充電でしょう。これまでは、結局他の電源に頼ったり、天候に左右されたりするものでした。しかし、手回し充電は、「自分」がいれば、いつでもどこでも発電することができるのです。ただし、最大の難点は「発電するのが大変」ということです。充電器の手回しハンドルを1分間に120回~150回にグルグルと回して10分ほど続けて、ようやくスマホ容量の数パーセントが充電される程度なのです。コスパが悪そうですが、それでも確実に充電できるのです。

12.22.2015

“高額ドコモスマホより格安スマホ “

高額ドコモスマホか、はたまたZenFone2 laserか、エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 2 Laser(Qualcomm Snapdragon 410/メモリ 2GB)16GB ホワイト ZE500KL-WH16も実際に大変評判のいいスマートフォンです。
エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 2 Laser(Qualcomm Snapdragon 410/メモリ 2GB)16GB ホワイト ZE500KL-WH16は、格安スマホの代表格として捉えてもいいです。ZenFone5の後継として登場しました。
5インチ画面であり、ある程度 スマホ性能も高いレベルでまとまっているという感じです。
Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite ホワイト ALE-L02-WHITE ALE-L02-WHITEも安くて性能のいいスマホと言われています。精巧なフレームが格安スマホなのに高級感を醸し出しています。カメラは1300万画素、音楽にも拘りを持っている点を見れば、5インチ1280×720と言うのはちょっと惜しいという感じはしないではありませんが。

12.21.2015

デザイン・形状でアンドロイドスマホを選ぶ

アンドロイドスマホの大きな特徴は、多くの機能があるだけではありません。各メーカーから次々と発売されているためデザイン・カラーが豊富にあるのです。デザインならiPhoneという人も多いと思います。しかし年々それほど変わらない安定感のiPhoneか多種多彩なAndroid端末か、個性を重視するのであればやはりAndroid端末ということになるのではないでしょうか。最新の機種では、機能・性能も十分な機種が多いのでデザインで選ぶのがおすすめです。またアンドロイドスマホには、有名キャラクターとのコラボレーションした端末が多くあるのが興味深いです。お気に入りのキャラクターがデザインされたスマホ端末でしたら、スマホを持つ楽しみもぐんぐん増えることでしょう。ケース・カバーだけでなく端末を選ぶ楽しみがあるAndroid端末は、気になる機種を見つけたら一度、店頭で確認してみる事をおすすめします。機能・デザイン以外に気にしておきたいポイントなのですが、電源ボタンの位置があります。電源ボタンは画面をオンにしたり、電池節約のためにこまめに画面をオフにしたりと、一番多く使うボタンですから自分に合った場所の端末を選ぶという人もいるくらいなのです。