03.3.2016

“スマホ メモリ3GB 「AS01M」”

今年はどのようなスマホが私達を驚かしてくれるのでしょうか。二万円ちょっとのスマートフォン、価格はそんな程度がいいと思っているはずです。

それは3GBスマホメモリー搭載。キャセイ・トライテックではarp(アープ)のブランドでは、SIMフリーAndroidスマートフォンとして「AS01M」の販売が行われています。

Android 5.1。ディスプレー:5型、解像度:HD(1280×720ドット)。CPU:クアッドコアMT6735P(1.0GHz)。ストレージ:16GB、アルミフレームを採用したシンプルな筐体、幅72.5×奥行き144×高さ7.65mm、約130gのスマートフォンです。

3GBメモリーというのは、同クラス製品ではじめてということなので、ちょっとここに注目してみましょう。

そして やっぱりこのスマートフォンの魅力は、価格です。正確には2万1384円(送料無料)ということで、ならばちょっと買ってもいいかなという気分にもなるのでは。

FMラジオ機能もあるということです。

02.25.2016

シャッター音がするのはなぜだろう

アプリでも無音シャッターというのはあるのですが使わないほうがいいのでしょうか。
スマホカメラでシャッター音を出すのをまとめてみました。
カメラのシャッター音を消すことは、法律での規制はできないということ。無音シャッターカメラを開発・販売すること自体は合法であること。しかし、それを悪用して盗撮等をすると「迷惑行為防止条例」により犯罪になること。刑法では適用しきれないので、あくまで各都道府県の条例での規制となること。スマホカメラの音を消せないのは、大手携帯電話会社が自主規制しているからということ。サードパーティ製の無音シャッターのカメラアプリも違法ではないということ。
これらを踏まえた上で考えると、シャッター音を無くすこと自体は違法ではないということですが・・。携帯電話会社がこぞって自主規制している中で、あえて無音シャッターを使うのか・・。ということになります。
それでも無音シャッターにこだわる人はいそうです。犯罪を疑われる可能性があるからといって、一切使わないというのはさすがに極端かなという考えもわかります。もっとも、但し当然ながら、盗撮を疑われるような場所でだけは自重しなければいけません。

02.21.2016

スマホ CPUをスルー

スマホCPUにそろそろしっかり目を向ける時です。スマートフォンを購入する時、スタイル、話題性重視であまりにもCPUを意識しない人たちが多すぎです。

スマートフォンCPUと言えば、スマホの頭脳なのです。頭脳のことが判ると言うのに、面倒くさいということでついつい無視している人たちがあまりにも多いのが嘆かわしい!

最近スマホCPUはどんどん人数が増えて、8人のCPUという場合があります。 しかし、人数が多ければ、いいということではなくて、1.2GHzの8コア、2.5GHzのクアッドコアという場合もあり、この場合、多くの人数を選択するよりも、2.5GHzのクアッドコアの方が処理速度が速いと言うことになります。

そして、このスマホには、どんなアプリケーションが入っているかというのも、速度などに大きな影響を与えて行くことになります。実際に、CPUをしっかり見ましょうというものの、CPUですんなりみえない部分も抱えています。

なら、CPUなんてスルーして購入するのが正しいと言うのでしょうか。

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02.15.2016

Androidに音楽を転送するもっともシンプルな方法!

携帯からスマホに乗り換えたら、ぜひ活用したい「音楽プレイヤー」機能です。大容量のSDカードならたくさんの曲を持ち運ぶことができますし、大画面だからジャケットや曲名も見やすく操作もかんたんです。それでも中には「パソコンに保存した曲をAndroidに送る方法がわからない!」という方も多いようです。クラウドやWi-Fiを使ってワイヤレスで同期する方法もありますが、パソコンソフト・スマホアプリをインストールしたり、接続設定をしたりと、スマホ初心者には「ちょっとだけ」敷居が高いかもしれませんね。「スマホで音楽を聞きたいだけなのに面倒なのはイヤ!」という方は、Windowsに標準で入っているソフト&アプリだけでできる、この方法を試してみましょう。まずはUSBケーブルで、パソコンとスマホを接続します。接続モードは「MTPモード」がオススメです。MTPモードがなければ「カードリーダーモード」などを選ぶようにしましょう。使用するソフトは「iTunes」「Winamp」などでもOKなのですが、「Windowsに最初から入っているソフト」ということで「Windows Media Player」(以下WMP)を使用します。まずは右側の「同期」タブをタップしてみます。ちゃんとパソコンが端末を認識していれば、後はコピーするだけです。
標準ソフトだけでもいける!Windowsパソコン→

02.14.2016

auスマホ ゲーム、 メール マルチタスク

au スマホなどしていると、やっぱりメモリ不足に陥ることがあるかもしれません。スマホ アプリそして、ゲームなど熱中していれば、一旦終了と言うことが日常生活の中でそろそろ起こってしまっているかもしれません。

スマートフォンのメインはOSにあります。スマホはこんなコンパクトと言うのに、パソコン程度の機能を蓄え、限界があると言うのも当然と言えば当然です。

しかし、いろいろな複雑な処理をすることが出来、「マルチタスク」と言うのもその機能のひとつです。

「マルチタスク」、それは並行操作という意味であり、複数のアプリを同時に起動しても操作することが出来ることを言います。インターネットでゲームをしていると言う時でも、私達は同時に、メールをチェックするということが出来ます。その時、本当だったらいちいちブラウザを終了してメール確認ということをしなければならなかったかもしれません。 しかし、そんな面倒くさい一連の作業は一切廃することが出来ます。

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02.13.2016

スマートフォン 普通のスマホと格安スマホ

スマートフォンにもまだまだ判らないことがあるのではないでしょうか。結構頭を抱えている人たちも多いようです。

普通のスマートフォンと、格安スマホが何が違うのか。安いに越したことはないということはおおかた理解出来るものの。

docomo、au、SoftBankでスマートフォンを契約するというとなれば、月額7000円程度は覚悟しなければならないようです。しかし、格安スマホなら、月額3000円前後、やっぱり、料金が安いと言うのは大きな魅力です。

格安スマホ、それは、つまり格安なSIMカード(通信カード)と格安なスマホ本体をセットにした商品のことを言います。今、使用しているスマートフォンがSIMフリーと言うのなら、そのままそれを使用することが出来ますし、中古のSIMフリーのスマートフォンなど購入して、みなさん価格を抑えたりしているのではないでしょうか。

それでは、格安スマホは普通のスマートフォンと一体何が違うのでしょうか。 機能・サービスに大きな違いがあるのでそれをしっかり理解しましょう。

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02.9.2016

電動乳母車登場!?搭載カメラからスマホで赤ちゃんの顔を見ることも。

赤ちゃんを育てたことがある人が使ったことがあるであろうベビーカーですが、赤ちゃんを乗せるためのものなので、もちろん壊れないようにしっかりとした作りになっています。

そうなると、必然的に重さがかなりあるのですが、さらにオムツや着替え、哺乳瓶など色々なものを一緒に持ち歩きますので、より一層重くなり、特に坂道では重いものです。

そんな重いベビーカーをガラリと変えるモーターが付いたベビーカーをIndiegogoが設計をしたそうです。

まだ発売はしていませんが、電動アシスト自転車のように押す力を補助することはもちろん、なんと親が持っているスマートフォンと連携して、一定の距離も保ちながら自動で動くこともできます。

セキュリティ機能もあり、勝手に車輪のロックを解除したりすればスマホに警告の通知が来たり、カメラも搭載していて、赤ちゃんの顔を覗き込むことなくスマホで確認できます。

他にも色々な機能を搭載しているようですが、発売する際にどのようになるかどのような形になるのかが期待されます。

ただでさえ子育てで疲れているお母さんたちにとって、重いベビーカーを持って歩くのは一苦労。なかなか外に散歩に行きたくても足が遠のいてしまうこともあるはずです。

このアシスト付きはかなりいいベビーカーなのではないかと思いますが、問題は値段ですよね。

自転車もアシスト付きはびっくりするほど高額ですが、ベビーカーとなるといくらになるのかがとても気になります。

まだ現物もできていない状態なようなので、金額などこれからも今後の進捗に注目していきたいですね。

02.3.2016

ソフトバンクでスマホの低料金プラン

ソフトバンクでは、2016年の4月から低料金プランの発表がありました。
2年の利用が契約条件となっているのですが、このプランに不満を持っているような人もいるみたいです。
低料金プランと言っても、価格は月額4900円になります。
しかし、このプラン日頃スマホを使用している人にとっては、あまり良いプランと言えない部分もあるそうです。
そう言う事もあり「スマホを使用しない人のプラン」だと声が出ている。
実際に、どんなものかを見てみました。
この月額料金4900円と言うのは、やはり制限みたいなのはあるみたいです。
通話は、5分を超えてしまえば30秒ごとに20円の料金が追加で必要となってきます。
そして、通信料も1ギガバイトを超えてしまえば、速度が落ちて追加で料金を支払うなんて事になってしまう場合も、、、、。
そう考えると、料金がもしかしたら高くなる可能性だって出てくるのです。
料金を安くしたなんて感じになっているのですが、実際はどうでもないかもしれません。
使用しない人にとっては、気軽にスマホが使用できるプランだが、日頃よくスマホを使用している人にとっては、いいプランと言えないだろう。
料金はお得になったと思ったのですが、そうでもなかったみたいです。au タブレットが欲しいなら

01.28.2016

スマホメモリ 内部ストレージ microSD

スマホメモリを意識して段々と内部ストレージ、もう一つの機能、
microSDを挿入することの利用できる領域を意識するようにもなって来たのではないでしょうか。
内部ストレージとSDカードという二つの領域は、どのように使い分けすればいいのでしょうか。
内部ストレージは、 スマートフォンにもともと存在している保存領域です。本来持っている容量は、それぞれスマホで違います。内部ストレージはアプリの入る領域と共有しているので、アプリをたくさん入れれば、データ保存領域として使える容量は減っていきます。
SDカード、それはmicroSDを挿すことで使える領域のことを言います。容量はmicroSDによって変化して行きます。microSDの場合は、容量の大きなものに買って、換えることで保存できる量も増えます。アプリをガンガンに溜め込んで、スマホメモリが足りないと言う人たちは、microSDをしっかり意識していただきたいと思います。

01.24.2016

4.7インチ、ハイスピードIGZOの「AQUOS SERIE mini SHV33」

シャープ製の「AQUOS SERIE mini SHV33」は、4.7インチディスプレイを採用したAndroid 5.1搭載スマートフォンです。auの2016年春モデルのひとつとして1月下旬に発売される見込みです。価格は今のところ未定となっています。コンパクトかつハイスペックな機種として仕上げられてます。ディスプレイは4.7インチ、フルHDのハイスピードIGZOディスプレイです。これまでと比べて、120Hz駆動で残像感のない映像や、Webサイトのスクロールもくっきりした文字で読めるのが特徴ですね。倍速表示はバッテリーの消費にもつながるので、アプリごとに、適用の有無を選択可能です。ブラウザやFacebookなど、倍速表示の効果が高いと思われるプリインストールアプリは、あらかじめ倍速の設定になっています。それ以外のアプリや、ユーザーがインストールしたアプリも、設定で倍速表示をオンにすることが可能なのです。カメラ機能では、13.1メガピクセルのメインカメラと、5メガピクセルのインカメラを搭載しています。メインカメラは、リコーイメージングの画質認証プログラム「GR certified」を取得して、光学手ブレ補正をサポートしています。動画撮影ではフルHDサイズの120fps撮影などが利用できるまさにハイスペックカメラとなっているのです。