05.11.2016

ドコモスマホ 白ロム

ドコモスマホ白ロムで、使用出来る格安SIMと、auの白ロムで使用出来る格安SIMは、分かれていたりします。ドコモスマホ格安SIMという場合には、ドコモの白ロムが使用することが出来ますし、au格安SIMという場合には、auの白ロムが使用出来ます。docomo格安SIMで、auの白ロムは使用出来なかったりします。auの格安SIMでも、ドコモの白ロムを使用することが出来ません。

2015年5月以降では、スマートフォンは、SIMロックを解除することが出来るようになりました。SIMロックを解除することによって、SoftBank、auの白ロムスマホという場合でも、docomoの格安SIMを使用することが出来るようになったのです。

ただし、SoftBankの白ロムという場合、SoftBankに特化したLTEバンド設定という場合があり、SIMロックを解除を行ったとしても、docomoの格安SIMを使用して、電波状態が非常に悪いということが実際にあるようなので、ちょっと用心しなければなりません。

05.10.2016

スマホメモリが・・・ スマートフォンがモッサリ

スマホメモリの問題は、どの程度、私達のスマートフォンライフに支障をきたすのでしょうか。スマホ メモリが、遅いと、Androidカメラを使用している人たちは、カメラの動作が遅いということが起こるようです。シャッターボタンが出るまでにかなり時間がかかり、このような事態では、絶対に、思っている瞬間を、カメラに納めることが出来ません。

原因は、スマホメモリの不足。メモリが不足すれば、カメラだけでなく、スマートフォン全体の動作が、何かもっさりとした感じになってしまいます。だから、私達は、Androidスマートフォンのメモリを定期的に解放しなければなりません。

まず、いろいろ取り込んでいるアプリを、使っていないものは終了させてください。スマートフォンは、放置すれば、使用してないアプリがどんどん溜まって行ってしまうものです。

それぞれの人たちが、放置せずアプリを終了させるモチベーションを持つ必要があります。そして、アプリのキャッシュを削除、更に不要なアプリをアンインストールしましょう。

05.3.2016

レコード・ストア・デイって?

レコード・ストア・デイって知ってますか?このイベントが実際に開かれたのかどうかは・・実は知りません。熊本地震の影響でテレビやネットのニュースはほとんど地震関連なので。。

このイベントは日本だけではなくて世界21か国のレコード屋さんで開かれるということで、もしも日本で開催されていないとしても、他の国々では開かれたことでしょう。

そもそもレコードですが、若い人たちは見たり触ったりしたことがあるのでしょうかね~。スマホで音楽を聴くのが当たり前の時代、わざわざレコードを探してプレイヤーに乗せて針を置く。ステレオだけではなくてスピーカーも必要ですよね。手間だけではなくて機材も場所も必要となります。

でも、じわじわとレコードは売れ続けているんですって。開催されるイベントでは「未発売ライブ音源を収録したアナログレコードやアーティストグッズといった限定商品を販売」といったことも行われるとか。

ちなみにですが、昨年のこのイベントでは150枚の整理券がすぐに無くなったとのこと。渋谷のHMVでの開催ということもあったようですが、それでも150人以上の人が心待ちにしていたということですよね~。

レコードはこの世から無くなるものと思っていましたが、そうでもなさそうですね♪

04.24.2016

それでもバッテリーが持たない人は・・

モバイルバッテリーがおすすめ。外出が多い方は、どんなに節約してもバッテリーが持たないかもしれません。そんな人には、価格が手頃になってきたモバイルバッテリーをおすすめします。いろんな製品がありますが注意したいのは、対応OS、重量・サイズと充電容量のバランスです。価格は容量に応じて高くなるのですが、その分重さも増します。自分の使い方に合った、適切な製品を選ぶようにしましょう。モバイルバッテリーを大きく3タイプに分類してみました。自分のライフスタイルに合ったものを選んでみましょう。とにかくコンパクト派。容量は3000mAh以下で、スマホを半分~1回フル充電できるのがこのクラス。コンパクトなので、持ち運びもラクです。容量は4000mAh~9000mAhとかなりあるうえ、コンパクトな製品も多いこのクラス。スマホに2~3回の充電が可能です。タブレットにも充電したい時は、このクラス以上が安心です。スタミナ最優先派。大容量モバイルバッテリーと呼ばれるタイプ。容量は10000 mA以上あり、スマホで5~7回の充電が可能。大容量になるほどサイズや重さも増すので、注意が必要です。バッテリー対策をしっかり行って楽しくスマホを使いこなしましょう。

04.18.2016

スマホカメラが楽しい

スマートフォンを購入する基準って、一体なんなのでしょうか。スマホカメラ。スマホカメラがあれば、もうデジカメなんて必要ない。

本当にそうでしょうかね。

サクラのシーズン。みなさん、女の子は自撮り棒など持ち、スマートフォンでバシャバシャと写真を撮影しています。本当にそんなスマホカメラで大丈夫?と言いたいのですが、ほとんどデジカメなんて持っている人はおらず、そして、みなさん女の子は、そのような光景を楽しんでいるかのようです。

本当にスマホカメラで大丈夫?

現状、全然スマホカメラで問題はありません。サクラのシーズン、シャボン玉をとばしている女の子、スマートフォンカメラも、そんな遊びアイテムではないでしょうか。

そして、スマートフォンカメラ、自撮り棒はファッションなのです。自撮り棒を前に差し出し、ピース!こんなポーズを決めることで、現代社会の女性に参加している気分にも悠々となっているのではないでしょうか。

04.17.2016

iPhone SEが子どもの初めてスマホに最適な理由

小学生でも中学生でもスマートフォンを使うことが当たり前になりつつある現代…アップルの新型スマートフォン『iPhone SE』が子どもが使う初めてのスマートフォンに最適なのではないかというニュースを耳にしました。理由その1は、サイズが子どもの手でも持ちやすいから。確かに4型のiPhone SEは、子どもの手でもフィットしやすい気がしますね。私の手も小さい方なので4型の方が好きなんですよ。理由その2は、標準搭載されたファミリー向けの管理機能があるから。iOSには子ども用iPhoneを親のiPhoneで管理できる機能が標準で備わっているのです(ファミリー共有やペアレンタルコントロールなど)。例えばファミリー共有は、保護者と子どものApple IDをひも付けることで子ども用のアカウントを管理しやすくします。コンテンツのダウンロード時やアプリの課金時は、保護者の端末へ購入リクエストが送られて承認か拒否か選べたり、 ペアレンタルコントロールを使えばダウンロードさせたくないアプリや使わせたくない機能を制限できるのです。これらは保護者にとってありがたい機能ですよね。理由その3は、iPhoneシリーズの中では比較的安価なモデルだから。iPhone 5/5sと同じサイズ感なのに性能がアップグレードして本体価格は6sよりお手頃…これなら子ども用としてピッタリだと思います。子どものスマートフォン所持には賛否両論がありますが、仕方なく持たせる場合もあるでしょう。子ども用のスマートフォンを検討しているという保護者の方は、iPhone SEも選択肢に入れてみてはどうでしょうか。スマホのバッテリーを長持ちさせるテクニック情報は

04.12.2016

Android 6.0は「超特急で」対応――ドコモに聞く、OSバージョンアップの取り組み

OSのバージョンアップは、ユーザーにとって大きなトピックの1つでしょう。日本では通信キャリアがバージョンアップを実施するかを決めていますが、どのような基準で決まるのでしょうか。機種によって対象外となってしまう理由は? ドコモの担当者に聞いてみました。スマートフォンはフィーチャーフォンと違って、OSをバージョンアップできることが魅力です。OSが変わると新しい機能やUI(ユーザーインタフェース)が追加され、1台のスマホを長く使い続けることにもつながるからです。特にiPhoneは数年前の機種でも最新OSを使えることが多いです。例えば2011年に発売された「iPhone 4s」は、2015年に配信された「iOS 9」を利用できます。4年も最新OSを使えるというのは、スマートフォンでは非常に珍しいケースといえるのです。Androidの場合、海外ではiPhoneと同様にメーカー主導でOSのバージョンアップを行うことが多いのですが、日本では通信キャリアが実施するかどうかを決めます。直近で話題を呼んだのは、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Z1」ですが、海外ではAndroid 5.0へのバージョンアップが可能だったのに、NTTドコモ版ではバージョンアップが見送られたことです。発売から2年がたっていないこともあり、ユーザーからは大きな不満の声が挙がり、署名サイトでページが立ち上がる事態にまで発展しました。
 

04.8.2016

スマホ比較 お小遣い稼ぎ

スマホでちょっとアルバイトをしている人たちもいます。どのようなサイトで稼ぐことが出来るかスマホ比較しましょう。

スマホで稼ぐ、その時信用出来るサイトは、moppy(モッピー)です。moppy(モッピー)は、既に会員数が500万人を超える人気No1のポイントサイトです。多くの人たちがmoppy(モッピー)を知り、信頼しているので、あなたも信じて全然問題はありません。

1P=1円と換金率も判りやすいですし、300Pからポイントの交換が出来ます。

Gendama(げん玉)も信用出来るサイトです。換金レートは10P=1円、300円(3,000P)から交換することが出来ます。

そしてGetMoney!(ゲットマネー)も評判です。2001年から続く老舗だから、誰でも安心して利用することが出来ます。換金レートは10P=1円、500円(5,000P)から交換することが出来ます。

悪徳業者の運営するサイトも存在しております。このような信用出来るサイトから、お小遣い稼ぎをしましょう。

04.5.2016

“スマホカメラ盗撮に気をつけて “

スマホカメラで、私達はついつい、エスカレーターで、盗撮などしてるヤツを見かけたりします。スマホカメラがそんな身近に存在しているのだから、仕方ないと言い訳は通用するのでしょうか。

そんな言い訳は、通用するはずはなく、今までみなさんが積み上げた、名誉というものを瞬間にして失うことになります。

しかし、正直に言いますが、盗撮とは、迷惑条例で罰する程度の罪に過ぎないのです。実際に受けた罪よりも世間の冷たい目に晒され、潰されてしまう率の方を多く抱えているのです。

昔は、そうではありません。盗撮は、逮捕されないと、アクションカメラ術があり、石川さゆりさんの元旦那の馬場さんは、偉く儲けたではありませんか。

現在、そのような行為を決して許してはならないのですが、覗きたい心理って誰にでもあり、そのような罪で捕まってしまった人に対して、お前はそんなことをしたのかと、本当に下賎な人間かのように、見る目って、本当に浅はかにも感じますが。

03.25.2016

iPhone 7に防水とアンテナレスの新デザインがやってくる?

iPhoneといえばモデルナンバーが4、5、6と変わるごとにデザインやサイズが大きく変更されましたが、今年登場するであろうiPhone 7の大きなトピックは「防水」になりそうです。台湾にはCatcher Technologiesというメーカーがあるのですが、台湾紙のCommercial Timesによると、この企業がiPhone 7のシャーシ部品の30%~35%を供給します。そしてiPhone 7は防水だけでなく、「新混合素材」を用いることでアンテナが隠れるデザインになるとのことなのです。これまでもアップルはiPhoneを防水にするための特許を出願したり、iPhone 6sでは耐水性能を高める工夫をしたりと、防水iPhoneの実現の可能性を探っていました。一方サムスンのGalaxy S6からは防水性能が削除されてしまいましたが、iPhone 7が防水性能に対応すればライバルのAndroid端末を突き放す大きな原動力となるのです。また、iPhone 6や6sでは背面に存在するアンテナのラインが「Dライン」などと呼ばれて、そのデザインに対して否定的な声もありました。このラインがiPhone 7で消えるとすれば、iPhone 4のような統一感のある背面デザインが実現できるはずです。この電波を通す新素材のシャーシは金属製なのか、それともまさかの非金属なのか…と、今から興味が尽きません。