02.15.2016
携帯からスマホに乗り換えたら、ぜひ活用したい「音楽プレイヤー」機能です。大容量のSDカードならたくさんの曲を持ち運ぶことができますし、大画面だからジャケットや曲名も見やすく操作もかんたんです。それでも中には「パソコンに保存した曲をAndroidに送る方法がわからない!」という方も多いようです。クラウドやWi-Fiを使ってワイヤレスで同期する方法もありますが、パソコンソフト・スマホアプリをインストールしたり、接続設定をしたりと、スマホ初心者には「ちょっとだけ」敷居が高いかもしれませんね。「スマホで音楽を聞きたいだけなのに面倒なのはイヤ!」という方は、Windowsに標準で入っているソフト&アプリだけでできる、この方法を試してみましょう。まずはUSBケーブルで、パソコンとスマホを接続します。接続モードは「MTPモード」がオススメです。MTPモードがなければ「カードリーダーモード」などを選ぶようにしましょう。使用するソフトは「iTunes」「Winamp」などでもOKなのですが、「Windowsに最初から入っているソフト」ということで「Windows Media Player」(以下WMP)を使用します。まずは右側の「同期」タブをタップしてみます。ちゃんとパソコンが端末を認識していれば、後はコピーするだけです。
標準ソフトだけでもいける!Windowsパソコン→
02.14.2016
au スマホなどしていると、やっぱりメモリ不足に陥ることがあるかもしれません。スマホ アプリそして、ゲームなど熱中していれば、一旦終了と言うことが日常生活の中でそろそろ起こってしまっているかもしれません。
スマートフォンのメインはOSにあります。スマホはこんなコンパクトと言うのに、パソコン程度の機能を蓄え、限界があると言うのも当然と言えば当然です。
しかし、いろいろな複雑な処理をすることが出来、「マルチタスク」と言うのもその機能のひとつです。
「マルチタスク」、それは並行操作という意味であり、複数のアプリを同時に起動しても操作することが出来ることを言います。インターネットでゲームをしていると言う時でも、私達は同時に、メールをチェックするということが出来ます。その時、本当だったらいちいちブラウザを終了してメール確認ということをしなければならなかったかもしれません。 しかし、そんな面倒くさい一連の作業は一切廃することが出来ます。

02.13.2016
スマートフォンにもまだまだ判らないことがあるのではないでしょうか。結構頭を抱えている人たちも多いようです。
普通のスマートフォンと、格安スマホが何が違うのか。安いに越したことはないということはおおかた理解出来るものの。
docomo、au、SoftBankでスマートフォンを契約するというとなれば、月額7000円程度は覚悟しなければならないようです。しかし、格安スマホなら、月額3000円前後、やっぱり、料金が安いと言うのは大きな魅力です。
格安スマホ、それは、つまり格安なSIMカード(通信カード)と格安なスマホ本体をセットにした商品のことを言います。今、使用しているスマートフォンがSIMフリーと言うのなら、そのままそれを使用することが出来ますし、中古のSIMフリーのスマートフォンなど購入して、みなさん価格を抑えたりしているのではないでしょうか。
それでは、格安スマホは普通のスマートフォンと一体何が違うのでしょうか。 機能・サービスに大きな違いがあるのでそれをしっかり理解しましょう。

02.9.2016
赤ちゃんを育てたことがある人が使ったことがあるであろうベビーカーですが、赤ちゃんを乗せるためのものなので、もちろん壊れないようにしっかりとした作りになっています。
そうなると、必然的に重さがかなりあるのですが、さらにオムツや着替え、哺乳瓶など色々なものを一緒に持ち歩きますので、より一層重くなり、特に坂道では重いものです。
そんな重いベビーカーをガラリと変えるモーターが付いたベビーカーをIndiegogoが設計をしたそうです。
まだ発売はしていませんが、電動アシスト自転車のように押す力を補助することはもちろん、なんと親が持っているスマートフォンと連携して、一定の距離も保ちながら自動で動くこともできます。
セキュリティ機能もあり、勝手に車輪のロックを解除したりすればスマホに警告の通知が来たり、カメラも搭載していて、赤ちゃんの顔を覗き込むことなくスマホで確認できます。
他にも色々な機能を搭載しているようですが、発売する際にどのようになるかどのような形になるのかが期待されます。
ただでさえ子育てで疲れているお母さんたちにとって、重いベビーカーを持って歩くのは一苦労。なかなか外に散歩に行きたくても足が遠のいてしまうこともあるはずです。
このアシスト付きはかなりいいベビーカーなのではないかと思いますが、問題は値段ですよね。
自転車もアシスト付きはびっくりするほど高額ですが、ベビーカーとなるといくらになるのかがとても気になります。
まだ現物もできていない状態なようなので、金額などこれからも今後の進捗に注目していきたいですね。
02.3.2016
ソフトバンクでは、2016年の4月から低料金プランの発表がありました。
2年の利用が契約条件となっているのですが、このプランに不満を持っているような人もいるみたいです。
低料金プランと言っても、価格は月額4900円になります。
しかし、このプラン日頃スマホを使用している人にとっては、あまり良いプランと言えない部分もあるそうです。
そう言う事もあり「スマホを使用しない人のプラン」だと声が出ている。
実際に、どんなものかを見てみました。
この月額料金4900円と言うのは、やはり制限みたいなのはあるみたいです。
通話は、5分を超えてしまえば30秒ごとに20円の料金が追加で必要となってきます。
そして、通信料も1ギガバイトを超えてしまえば、速度が落ちて追加で料金を支払うなんて事になってしまう場合も、、、、。
そう考えると、料金がもしかしたら高くなる可能性だって出てくるのです。
料金を安くしたなんて感じになっているのですが、実際はどうでもないかもしれません。
使用しない人にとっては、気軽にスマホが使用できるプランだが、日頃よくスマホを使用している人にとっては、いいプランと言えないだろう。
料金はお得になったと思ったのですが、そうでもなかったみたいです。au タブレットが欲しいなら
01.28.2016
スマホメモリを意識して段々と内部ストレージ、もう一つの機能、
microSDを挿入することの利用できる領域を意識するようにもなって来たのではないでしょうか。
内部ストレージとSDカードという二つの領域は、どのように使い分けすればいいのでしょうか。
内部ストレージは、 スマートフォンにもともと存在している保存領域です。本来持っている容量は、それぞれスマホで違います。内部ストレージはアプリの入る領域と共有しているので、アプリをたくさん入れれば、データ保存領域として使える容量は減っていきます。
SDカード、それはmicroSDを挿すことで使える領域のことを言います。容量はmicroSDによって変化して行きます。microSDの場合は、容量の大きなものに買って、換えることで保存できる量も増えます。アプリをガンガンに溜め込んで、スマホメモリが足りないと言う人たちは、microSDをしっかり意識していただきたいと思います。
01.24.2016
シャープ製の「AQUOS SERIE mini SHV33」は、4.7インチディスプレイを採用したAndroid 5.1搭載スマートフォンです。auの2016年春モデルのひとつとして1月下旬に発売される見込みです。価格は今のところ未定となっています。コンパクトかつハイスペックな機種として仕上げられてます。ディスプレイは4.7インチ、フルHDのハイスピードIGZOディスプレイです。これまでと比べて、120Hz駆動で残像感のない映像や、Webサイトのスクロールもくっきりした文字で読めるのが特徴ですね。倍速表示はバッテリーの消費にもつながるので、アプリごとに、適用の有無を選択可能です。ブラウザやFacebookなど、倍速表示の効果が高いと思われるプリインストールアプリは、あらかじめ倍速の設定になっています。それ以外のアプリや、ユーザーがインストールしたアプリも、設定で倍速表示をオンにすることが可能なのです。カメラ機能では、13.1メガピクセルのメインカメラと、5メガピクセルのインカメラを搭載しています。メインカメラは、リコーイメージングの画質認証プログラム「GR certified」を取得して、光学手ブレ補正をサポートしています。動画撮影ではフルHDサイズの120fps撮影などが利用できるまさにハイスペックカメラとなっているのです。
01.22.2016
Cotaの送電能力は決して高くはないそうですが、たとえばテレビのリモコン、マウスやキーボード、センサーデバイスなど、数カ月や数年に一度しか電池を交換しないような機器などでは、Cotaの給電能力でもお釣りがくることになるでしょう。毎日充電が必要になるウェアラブルデバイスも、サイズの制約からバッテリー容量が極端に小さいことが直接の原因でもあり、電力消費自体は非常に小さいので、Cotaの給電能力でも対応できるデバイスは多いはずです。Cotaは現在、アメリカにおいて開発中で、FCCに準拠した設計で試験も行ない、あとは試験結果をFCCに提出して認可を得るだけという段階に来ているそうです。今年度中には、アメリカで使えるチップの出荷が開始される予定とのことです。実際にコンシューマ向けデバイスに搭載されるかは、メーカーがCotaを採用するかどうかにかかっているといえます。日本においては、2.4GHz帯で送電することが法的に考慮されていないので、まず法整備が必要だそうです。KDDIはいますぐにCotaの国内導入を目指しているわけではないようですが、いずれ法整備が終了して、日本で導入できるような環境が整ったときに、Cotaを使ったIoTデバイスとともにプラットフォームとしてCotaを提供することを狙っているようです。
01.17.2016
スマートフォンの標準的な設定を少し変えるだけで、無駄なバッテリーの消費を抑えることができるのです。具体的には、画面の明るさやGPS機能の設定を少し変更するだけでも、バッテリーの持ちは断然良くなります。スマートフォンは、大きな画面が特徴なのですが、この大画面がバッテリー電池を消費する要因の1つでもあるのです。画面設定で、明るさや操作可能時間などを必要最低限にすることでバッテリーを節約して、節電することができるのです。GPSやWiFiなど常時接続している機能などは、利用状況に合わせてマメに設定変更することが大切で、そこで一手間かけることでバッテリーの寿命が伸びるのです。おすすめ節電方法は、不要なアプリを消す、キャッシュを削除する、アプリの通知設定不要なものはオフにする、画面の明るさを抑える、寝るときは電源オフにする、過充電にならないように充電時間に気を付ける等々です。バッテリーを長持ちさせるための節電アプリもたくさんあるので、まずは、自分で設定を変更してバッテリーの持ちを良くしてみましょう。それでも、バッテリーの減り方が早いなら、アプリを使ってみるなどして対策をとるといいでしょう。
01.15.2016
化粧品を選ぶときに、特にファンデーションの色はどのように判断していますか?
自分の手につけてみたりして、自分の肌の色となじむかどうかなどで判断をしていますよね。
あるいは店員さんがいる化粧品売り場に行ってアドバイスを受けるという人もいると思います。
最近ではスマホで肌をスキャンして最適な化粧品を提案してくれるというアプリもあります。
ただ、店員さんがいる売り場が、敷居が高いというか、時間を取られるというか躊躇して嫌な人もいるはずです。
そんな人に朗報なのが「Adorn」というデバイスです。
ファンデーションを出力する3Dプリンターだそうで、ポータブルで持ち運びができます。充電も長持ちだそうですが、どれくらいなのかは詳しくは調べてみてください。
というのも、日本での発売はまだの様子で、ドルでしか表記がありませんでした。
日本でも売り出しているといいのですが、今後に注目ですね。
さて、ファンデーションはどのように作られるかというと、肌の色を検出して、それに合わせて最適なファンデーションを7万5000色から作り出してくれます。
しかも季節や体調の変化での色合いの変化も完治してくれるので、毎日違う色のファンデーションを楽しめるわけです。
化粧もどんどんとテクノロジーとのコラボレーションが進んでいます。
そのうち自動で全ての化粧をしてくれるようになるかもしれませんね。