12.17.2015
ドコモスマホの現在人気スマートフォンと言えば、Xperia Z5です。今、これを購入すればほぼ間違いないという感じでしょうか。
ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia Z5」。Androidもここへ来て、iPhoneに勝つ勢いです。スマートフォンは決してiPhoneだけではありません。 デザインや画面表示、通話音質、呼出音・音楽といった項目においてすべての評価が高く、 Xperia Z5 SO-01Hにおいて、レスポンスの評価も抜群です。
もともとこれらスマホのシリーズは、画質の美しさに定評があったのです。更に磨きが集まり、多くの人たちがここに関心を寄せています。
更に上位モデル「Xperia Z5 Premium SO-03H」では、世界初の4K表示対応ディスプレイなのです。
しかし一点問題がない訳ではなく、それはスマホバッテリーの問題です。オクタコアプロセッサーを搭載ということで、バッテリー消耗、発熱問題 が危惧されていたのです。ゲームをやればバッテリーのなくなりの速さをややキャッチするかもしれません。
12.12.2015
今や凄い人気のiPhoneですが、現在のスマホの世界を切り開いていった功労者といってもいいでしょう。それでも世界的にはiPhoneも劣勢です。そのような中で日本国内ではAndroidとiPhoneのシェアは拮抗していて、iPhoneのほうが半数以上となっているのが現状なのです。売れればそれはそれで良いと思いますが、これから更に売れるには何かをサービスするとかそういう競争をするようになると思います。もっとも、iPhoneの世界では、自分達は自分達というような感じがしますね。だからこそ、「タッチパネル」という独自の発想が出来たのかもしれません。それにアプリケーションもたくさん発売されているのも特徴です。使えるアプリケーションと、そうでないアプリケーションなど様々なアプリケーションが登場するようになっているのも特徴となっているのです。日本でiPhoneがこれほどまでに普及していったのは世界中のどこよりもiPhoneが安く手に入ることがあげられます。これはキャリアの努力といってもいいのですが、それが毎月の料金に含まれて徐々に搾り取られているという現状も忘れてはいけません。いずれにしても、iPhone自体は今の地位やスタンスを崩さずに我が道を行くことになると思いますね。
12.10.2015
ヤフーのトップニュースでもたしか扱われていたような・・。auのスマホ、「DIGNO rafre(ラフレ)」という機種が今月11日から発売されるそうですが、このスマホ、ハンドソープで洗うことができるんですって!っていうか、なんでハンドソープなんでしょ^^やっぱりね、という声もありそうですが、DIGNO、京セラ製なんですよね。DIGNOだったら防水機能もしっかりしているし、きっと耐衝撃などの機能もあるかと。。こちらラフレの謳い文句、ハンドソープで洗える、というものですが、これは「キッチンでレシピを見るユーザーや小さな子供がいて身の回を清潔に保ちたい家庭など」において安心して使えるスマホ、ということなんだそうです。そして、思った通りですが^^米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)を様々な項目で満たしていて、ウィンタースポーツでの場面、毎日の生活の中でも大きなダメージなどにも強いとのことです。京セラのDIGNOは日本だけではなくて海外でも大きな評価を得ています。が、比較的法人向けとして人気だったんですよね。でも、ハンドソープという身近な単語を使用することで、一般向けのスマホとしても認知度が上がりそうですよね。
12.9.2015
ソフトバンクは、8インチサイズのAndroidタブレット「Lenovo TAB2」(レノボ製)を11月27日に発売しました。端末価格は35,280円となっています。この場合月割適用時の実質負担額は、新規契約・機種変更ともに0円となります。
新聞でも取りざたされているように、来春には実質0円とという割引制度がなくなりますから、現在の実質0円は後々を考えたらお買い得ということが言えるのではないでしょうか。
「Lenovo TAB2」は、8インチサイズのAndroidタブレットです。画面占有率77%の狭額縁デザインで、片手でも操作可能だとしています。画像処理エンジンには、明るさとコントラストを向上させる「MiraVison」を搭載しているのでこれはかなり発色よく見栄えのする機能といえるでしょう。通信面では、SoftBank 4G LTEとSoftBank 4Gの両方のネットワークを利用できる「Hybrid 4G LTE」に対応していて、下り最大112.5Mbpsの通信が可能となっているのです。
主な仕様は次の通りです。OSはAndroid 5.0です。CPUはMediaTek MT8735(クアッドコア、1.3GHz)。内蔵メモリは2GB。ストレージは8GB。外部ストレージはmicroSDXC(最大64GB)が使用可能です。サイズ/重量は、高さ約212.3mm×幅約125.5mm×厚さ約9.3mm/約353g。ディスプレイ解像度は1,280×800ピクセル。背面には500万画素、前面には200万画素のカメラを内蔵しています。バッテリー容量は4,290mAh。カラーバリエーションはミッドナイトブルー、パールホワイトの2色です。
12.8.2015
ソフトバンクは、8インチサイズのAndroidタブレット「Lenovo TAB2」(レノボ製)を11月27日に発売しました。端末価格は35,280円となっています。この場合月割適用時の実質負担額は、新規契約・機種変更ともに0円となります。
新聞でも取りざたされているように、来春には実質0円とという割引制度がなくなりますから、現在の実質0円は後々を考えたらお買い得ということが言えるのではないでしょうか。
「Lenovo TAB2」は、8インチサイズのAndroidタブレットです。画面占有率77%の狭額縁デザインで、片手でも操作可能だとしています。画像処理エンジンには、明るさとコントラストを向上させる「MiraVison」を搭載しているのでこれはかなり発色よく見栄えのする機能といえるでしょう。通信面では、SoftBank 4G LTEとSoftBank 4Gの両方のネットワークを利用できる「Hybrid 4G LTE」に対応していて、下り最大112.5Mbpsの通信が可能となっているのです。
主な仕様は次の通りです。OSはAndroid 5.0です。CPUはMediaTek MT8735(クアッドコア、1.3GHz)。内蔵メモリは2GB。ストレージは8GB。外部ストレージはmicroSDXC(最大64GB)が使用可能です。サイズ/重量は、高さ約212.3mm×幅約125.5mm×厚さ約9.3mm/約353g。ディスプレイ解像度は1,280×800ピクセル。背面には500万画素、前面には200万画素のカメラを内蔵しています。バッテリー容量は4,290mAh。カラーバリエーションはミッドナイトブルー、パールホワイトの2色です。
12.7.2015
au スマホ そこにカメラをしっかり期待している人たちも現在では少なくはありません。一眼レフの場合、項目それぞれに細かい追求がされているということですが、そもそもカメラにあまり関心がないという人たちは敢えてそこまで拘る必要ってあるのでしょうか。
一眼レフにはあらかじめ準備していなければ撮ることが出来ませんし、一眼レフは重たいので持っていないということも度々起こります。さりげなさと言うのでも一眼レフは欠ける部分があります。いかにも一眼レフで写真を撮っているんだと、遠く人たちでもはっきりと確認出来るでしょう。
でもau スマホなら、あの人通話しているのかしら、ゲームをやっているのかしらという感じで写真を撮ることが出来ます。それからどんな特ダネもスマートフォンなら逃すことがありません。
でもやっぱり写真を残したいと言うのなら、au スマホではなく、一眼レフのカメラです。カメラにそれ程関心がないと言う人たちも比較をすれば一目瞭然です。
12.2.2015
いよいよauスマホからも「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」が登場しました。
そしてauスマホで打ち出したキャンペーンといえば、 「スーパーカケホ」「スーパーアップグレードキャンペーン」「スーパー機種変更キャンペーン」「auにかえる割スーパー」です。
これはauで是非iPhoneを購入して欲しいという熱烈なる企業の戦略です。
「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」、新しいものにただ飛びつくというのもいいかもしれませんが、一体何が変わったというのでしょうか。
まずみなさんに覚えおいて欲しいのは、大きく三つの点です。
「3D Touch」ディスプレイがここに搭載されました。もっと深く押し込むことで新しい操作が可能になりました。受信ボックスにある電子メールを軽くプレスすれば、「Peek」機能により内容を覗きみることができます。
そして、カメラが800万画素からから1200万画素へと向上してくれました。
そして新しいカラー・ローズゴールドにも注目してください。
11.28.2015
スマートフォンはまだまだつかいずらいという人もまだまだ多いはず。
それはスマートフォンとガラケーでは使い方や、ネットの接続まで全く違うところがあるからだと思われます。
スマートフォンはパソコンと同じようなブラウザで見ることが出来ます。ガラケーは専用のサイトしか基本的には見ることができません。
これによりスマートフォンの通信料がガラケーに比べるとかなり多苦なる傾向にあり、通信し放題のいわゆるパケ放題の用がガラケーの契約はなくなり、制限する使用量によって、金額が変わってきます。
これによって多くの人が月々の支払いが高くなってしまいました。
この料金も、ガラケーに頑なにこだわる理由の一つでもあるでしょう。
ガラケーを使っている人は以外と多いそうです。
特に40〜60代にガラケー愛好家が多いようです。
そんな人たちのために、1年ぶりにドコモはガラケーの新商品を発売しました。
新しい商品はパナソニックのP-01Hという機種。
Bluetoothの通信やワンセグ機能、おサイフケータイの機能も付いています。また一回の充電で750時間の連続動作可能で、スマホに比べると相当長い時間充電しなくても使えそうです。
形はよくあるパカパカの携帯で、多くの人が親しんできたスタンダードな形です。
スマホはまだまだいいという人にとって新しい機種が出ることは、とても喜ばしいことでしょう。二代目としてガラケーを持っている人もいるので、性能のいい機種が出ることで、まだまだガラケーは使われていきそうです。
11.25.2015
格安スマホZenFone 2 Laserに人気が集まっているようですがスマホ カメラはどんな感じでしょうか。それ以前にはZenFone 5というものがありますが、
ZenFone 5よりもカメラ機能はアップしています。
この格安スマホは、500万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラを搭載、ZenFone 2とは同じレベル程度です。静止画・動画それぞれシャッターボタンが用意されていて、撮影モードを切り替える必要がなく、自由に撮影が出来ます。
ZenFone 2との違いは実際にあるのでしょうか。実際に撮り比べを行った結果では、 ZenFone 2は彩度が高く明るく写るという感じですが、 ZenFone 2 Laserの方は、より自然であり、見た目肉眼にごく近い雰囲気の写真を撮ることが出来ます。ZenFone 2 Laserの方が幾分落ち着き感のある写真を撮影することが出来ます。
ZenFone 2 Laserの「レーザーAF」はどうでしょうか。オートフォーカスの速度を比較すれば、日中にはそれほど大きな違いはありませんが、 薄暗くした室内では、 ZenFone 2 Laserはオートフォーカスが機能しZenFone 2ではなかなか焦点が合わない問題を見事クリアしています。
11.25.2015
格安スマホZenFone 2 Laserに人気が集まっているようですがスマホ カメラはどんな感じでしょうか。それ以前にはZenFone 5というものがありますが、
ZenFone 5よりもカメラ機能はアップしています。
この格安スマホは、500万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラを搭載、ZenFone 2とは同じレベル程度です。静止画・動画それぞれシャッターボタンが用意されていて、撮影モードを切り替える必要がなく、自由に撮影が出来ます。
ZenFone 2との違いは実際にあるのでしょうか。実際に撮り比べを行った結果では、 ZenFone 2は彩度が高く明るく写るという感じですが、 ZenFone 2 Laserの方は、より自然であり、見た目肉眼にごく近い雰囲気の写真を撮ることが出来ます。ZenFone 2 Laserの方が幾分落ち着き感のある写真を撮影することが出来ます。
ZenFone 2 Laserの「レーザーAF」はどうでしょうか。オートフォーカスの速度を比較すれば、日中にはそれほど大きな違いはありませんが、 薄暗くした室内では、 ZenFone 2 Laserはオートフォーカスが機能しZenFone 2ではなかなか焦点が合わない問題を見事クリアしています。