09.17.2016
プリンストンは、6つのUSBポートを備える電源タップ「Unitap PPS-UTAP2Bシリーズ」を発売しました。直販価格は3,980円(税抜)です。USBタイプAを6ポート搭載し、最大6台のデバイスを同時に急速充電できる給電器で、付属の電源ケーブルをACコンセントに挿して使います。1ポートの最大出力は2.4Aで、6ポートの合計最大出力は10Aとなっています。内蔵ICが機器の必要電流量を自動検知しながら充電を行なうといいます。スマートフォンはもちろん、タブレットやゲーム機、デジカメなどの充電にも対応します。なお、複数機器を同時充電する場合は、先に接続した機器を優先するようになっています。また、合計電流量(10A)を超えた場合には、後から接続した機器で急速充電や通常充電ができない場合があります。過電流/過電圧保護や、過温度保護短絡防止などのマルチ保護機能を搭載し、異常が発生した場合は、自動で電源が切れて、機器の保護や火災事故を防止できるようになっています。本体サイズは103×27×77mm(幅×奥行き×高さ)で、重さは約220g。電源入力はAC100~240V(50/60Hz)に対応し、電源出力はDC5V/合計10A(1ポートあたり最大2.4A)となっています。本体カラーはブラックとホワイトの2色が用意されています。
09.4.2016
スマートフォンが重いという体験は、もう既に多くの人たちがしていらっしゃることでしょうか。何か楽しいはずのスマートフォンも、これではモチベーションが半減してしまうかもしれないですよね。
なんで、スマートフォンの動作が重くなめのかといえば、計算処理などを行う「頭脳」の役割を果たす「CPU」が原因しているのではないでしょうか。そして、スマホメモリです。
CPUのスペック不足かメモリが足りなくなっている、おおかたその二点を考えれば良いと思うのです。あとは、通信の環境という感じでしょうか。
端末性能や使用するアプリによって、みなさんがスマホCPU、メモリをどの程度使用するのかということで変わってきます。
裏側で動き続けているアプリを終了するという方法、 使っていないアプリをアンインストールする、キャッシュデータを削除する、ホーム画面のアプリ・ウィジェットを減らす、再起動してみるなどの方法を考えることが出来ます。それでも駄目なら思い切って買い換える必要もあるのかもしれませんが。
08.31.2016
楽天は、スマートフォン向けに音楽の聴き放題サービス「Rakuten Music」を開始しました。Android、iOS向けにアプリが提供されています。料金は全楽曲が聴けるスタンダードプランが楽天ID決済で月額980円(税込、以下同)、Apple IDで月1080円となっています。契約から1カ月は無料で、入会後に「ライトプラン」に変更も可能です。ライトプランは一部楽曲が月に20時間聴けるプランで、楽天ID決済で月額500円、Apple IDで月600円です。「Rakuten Music」はサービス開始当初に約300万曲をラインナップしています。J-POPの最新楽曲、洋楽の名曲などを揃え、年内をめどに2000~3000万曲の提供を目指すといいます。楽曲はストリーミング再生で、利用履歴をもとにしたレコメンド機能も提供されます。プレイリスト作成、オフライン再生に対応しています。検索結果や各アーティストのページにはCDやDVDなどの関連グッズの情報も表示し、クーポンやポイント還元、キャンペーンなどで物販を促進する取り組みも特徴になっています。amazonミュージックよりは聞ける曲数がグンと増えているのが特徴といえますが、amazonの場合はプライム会員として多くの特典があるので音楽だけでの単純比較は難しいところです。
08.30.2016
FOVE Inc.は7月28日、今、注目されている視線追跡VRヘッドマウントディスプレイ(以下、VRHMD) 「FOVE」の最新デザインをComic-Con 、およびカリフォルニアで開催中のSIGGRAPH 2016で発表しました。FOVE Inc.の CTO兼共同創業者 ロックラン・ウィルソンは「我々は視線追跡技術の改善を続けるだけでなく、ウェアラブル端末としても他社製品に劣らない品質であるよう、検討を重ね製品デザインを進めている」と述べています。また、同じく共同創業者である小島由香は「視線追跡技術はゲームやインタラクティブコンテンツ視聴、またオンラインでのコミュニケーション方法に関しても変化を起こす。FOVE ファンや拡大しつつある開発者コミュニティーに最新デザインをお見せすることを大変楽しみにしている」と述べました。加えて小島氏は「Comic-ConとSIGGRAPH2016での新デザイン発表は今夏の主要マイルストーンの一つであるが、近いうちにまた新たなお知らせがあるかもしれない」と、近日中にFOVEから新しい発表がある可能性についても示唆しました。今後の動向も見逃せないところです。
08.29.2016
今は、かなり心配されている「ポケモン GO」の使用方法です。
スマホアプリを楽しく使用をするのはいい事です。
しかし、そのスマホアプリを使用して事故などが起きる心配されているのが気になりますよね。
なんと、ドコモ吉澤社長までもが「ポケモン GO」の使用方法については呼びかけをしているようです。
歩きスマホをするかが一番心配な所です。
なので、「ポケモン GO」をしながら、できるだけ歩いたりしないように注意をしてもらいたいです。
スマホを使用している事で、大きな事故を引き起こしかねません。
なので、運転中にスマホを触るなんて事も起きている状態なので、これはかなり危険な行為です。
自分に被害が及ぶだけでなく、事故を起こす事で他人にも迷惑をかける事となる場合もあります。
そうならないように注意をしなくてはいけませんよね。
「ポケモン GO」を楽しく使用をするのであれば、他人に迷惑はかけないように心がけてもらいたいです。
ドコモ吉澤社長の声かけがある事で、きちんと聞いてくれるような人が増えればいいなと思います。
ゲームに夢中になり過ぎてのもいいのですが、周りを気にする事をまず意識しなくてはいけませんね。
これからもこういう声かけが増えてきそうだなと感じます。
08.20.2016
スマートフォンが熱くなってしまうのは、いっぱいスマホを使う人にとってよくあることですよね。
熱くて持つのが困るというだけではなく、内臓バッテリーの性能も悪くする原因です。
それを改善するための商品というノアあるのをご存知でしょうか。
サンワサプライという会社から出ている「スマホ用冷却クーラー400-CLN023」という商品で、ファンがついたスタスマホスタンドです。
1000mAhという小さいながら内臓バッテリーがスマホのモバイルバッテリーにもなります。
機能としてはノートパソコンの冷却台のようにファンでスマホを冷やす商品となっていて、折りたたみスタンドとなっていて、スマホスタンドとして利用しながら使うこともできますし、携帯しながらでも使えます。
価格は3980円と安価なので、ファンが5時間の動作というのもまぁ値段相応かなといったところ。
これから夏の時期に向けてますます冷却しにくくなるスマホにはぴったりの商品かもしれませんね。発熱で困っていたスマホを持っている人は試してみても損はない価格でしょう。
08.4.2016
auスマホをお使いのみなさん、生活をスマートに生きていらっしゃるでしょうか。スマートフォンの一番の問題といえば、やっぱりバッテリーなのです。
4日以上使えて高性能のスマートフォン、そんなスマートフォンがあるようです。auの最新スマホ「AUQOS U SHV35」が登場しました。やっぱり、新しいスマートフォンは、古いスマートフォンたちを超越しているのです。
「AUQOS U SHV35」は、オクタコアCPUを搭載し、サクサク快適操作が出来るということです。「サクサク快適な動作」「電池もちを気にせず使える」みなさんのスマートフォンに対してのモチベーションは様々です。
でも、おおかた、「サクサク快適な動作」「電池もちを気にせず使える」両方を兼ね備えたスマートフォンなら満足出来ると判断出来るはずです。AUQOS U SHV35は、非常に判りやすいと言えば判りやすいのです。
夢のようなスマホという人たちがいますが、そんなスマートフォンがauから登場したということです。
08.3.2016
ドコモでは、ガラホの導入、安い通話プランと低い容量プランの組み合わせと言った新しいサービスが検討されているそうです。
ガラホはすでにほかのキャリアでも人気となっているAndroid OS搭載のガラケーですよね。見た目も扱いもガラケーでありながら、少しだけスマホの感覚も味わえる^^シニア世代には人気の機種。これから日本はますますこのシニア世代が増えていくため、ガラホの導入はもやは避けては通れない・・大げさ?^^・・となってきているのでしょう。
また、安い通話プランと低い容量のプランの組み合わせ、というのは、ドコモのスマホユーザーにとっては嬉しいですよね。多分、通話もネットもあまりしない、あるいはネットで動画やゲームはするけど通話は少ない、とかその逆もあるはず。このようなユーザーにも優しいサービスは必要ですよね。
ドコモの社長さんの話しでは、「年内にも具体策を示し、ユーザーの家計費負担の軽減につなげたい考えだ。」とありました。来年の夏くらいには~~、期待できますかね^^
07.16.2016
スマホも今ではどんどん進化をしていっていますよね。
そして、そんなスマホが現金の引き落としまで可能となっているようです。
現金の引き落としは、専用のスマホアプリでできるようになるというのです。
ATMの画面にQRコードでスマホカメラで撮影をすればいいだけとなっています。
まさか、スマホで引き出しができるようになるなんて思いませんでした。
またキャッシングカードも利用ができるので安心ですよね。
また、無料通話アプリ「LINE」を利用した、サービスも開始するそうです。
「LINEペイ」は、LINEを通じて送金ができるようになったりと結構すごいサービスですね。
お金のやり取りができるようになるのは少し怖い所もあります。
もちろんスマホを活用するのも怖いですよね。
やっぱり、スマホを落としてしまった時など、こういったサービスを活用していると、やっぱり犯罪に使われる可能性もありそうです。
利用が便利になっていく事によって、事件も増えそうです。
お金のやり取りをスマホでというものに怖いイメージを持つ方ももちろんいそうです。
なので、活用をする方もどのように変化をしていくのかを見ていきたいと感じています。
07.11.2016
Pebble Techが、Kickstarterで新たなプロジェクトを立ち上げた。「Pebble 2」と「Pebble Time 2」、そしてディスプレイがなく3G/Wi-Fi/Bluetooth接続可能なガジェット「Pebble Core」への出資を募っています。立ち上げ後数時間でゴールを達成しました。米Pebble Technologyは5月24日(現地時間)、新しい2種類のスマートウォッチと、3G回線に接続できるスタンドアロンの音楽ストリーミングガジェット「Core」のプロジェクトを米Kickstarterで立ち上げました。プロジェクト立ち上げ後、数時間で目標調達金額の100万ドルを超え、本稿執筆現在、約520万ドルを集めているのです。スマートウォッチは、「Pebble」の後継モデルの「Pebble 2」、「Pebble Time」の後継モデルの「Time 2」。初代は後継モデル発売段階でディスコンになる見込みです(「Pebble Round」は継続するとのことです)。続いて「Pebble Core」は、シャツにクリップでとめたり、キーホルダーに追加したりして使えるガジェットです。米Appleの小型音楽プレーヤー「iPod Shuffle」の様に音楽を再生でき(ストレージは4GB)、さらに3G回線に接続して米Spotifyのストリーミングを楽しめる。micro-SIMカードスロットを備え、ユーザーは自分のSIMを使えます。