08.20.2016
スマートフォンが熱くなってしまうのは、いっぱいスマホを使う人にとってよくあることですよね。
熱くて持つのが困るというだけではなく、内臓バッテリーの性能も悪くする原因です。
それを改善するための商品というノアあるのをご存知でしょうか。
サンワサプライという会社から出ている「スマホ用冷却クーラー400-CLN023」という商品で、ファンがついたスタスマホスタンドです。
1000mAhという小さいながら内臓バッテリーがスマホのモバイルバッテリーにもなります。
機能としてはノートパソコンの冷却台のようにファンでスマホを冷やす商品となっていて、折りたたみスタンドとなっていて、スマホスタンドとして利用しながら使うこともできますし、携帯しながらでも使えます。
価格は3980円と安価なので、ファンが5時間の動作というのもまぁ値段相応かなといったところ。
これから夏の時期に向けてますます冷却しにくくなるスマホにはぴったりの商品かもしれませんね。発熱で困っていたスマホを持っている人は試してみても損はない価格でしょう。
08.4.2016
auスマホをお使いのみなさん、生活をスマートに生きていらっしゃるでしょうか。スマートフォンの一番の問題といえば、やっぱりバッテリーなのです。
4日以上使えて高性能のスマートフォン、そんなスマートフォンがあるようです。auの最新スマホ「AUQOS U SHV35」が登場しました。やっぱり、新しいスマートフォンは、古いスマートフォンたちを超越しているのです。
「AUQOS U SHV35」は、オクタコアCPUを搭載し、サクサク快適操作が出来るということです。「サクサク快適な動作」「電池もちを気にせず使える」みなさんのスマートフォンに対してのモチベーションは様々です。
でも、おおかた、「サクサク快適な動作」「電池もちを気にせず使える」両方を兼ね備えたスマートフォンなら満足出来ると判断出来るはずです。AUQOS U SHV35は、非常に判りやすいと言えば判りやすいのです。
夢のようなスマホという人たちがいますが、そんなスマートフォンがauから登場したということです。
08.3.2016
ドコモでは、ガラホの導入、安い通話プランと低い容量プランの組み合わせと言った新しいサービスが検討されているそうです。
ガラホはすでにほかのキャリアでも人気となっているAndroid OS搭載のガラケーですよね。見た目も扱いもガラケーでありながら、少しだけスマホの感覚も味わえる^^シニア世代には人気の機種。これから日本はますますこのシニア世代が増えていくため、ガラホの導入はもやは避けては通れない・・大げさ?^^・・となってきているのでしょう。
また、安い通話プランと低い容量のプランの組み合わせ、というのは、ドコモのスマホユーザーにとっては嬉しいですよね。多分、通話もネットもあまりしない、あるいはネットで動画やゲームはするけど通話は少ない、とかその逆もあるはず。このようなユーザーにも優しいサービスは必要ですよね。
ドコモの社長さんの話しでは、「年内にも具体策を示し、ユーザーの家計費負担の軽減につなげたい考えだ。」とありました。来年の夏くらいには~~、期待できますかね^^
07.16.2016
スマホも今ではどんどん進化をしていっていますよね。
そして、そんなスマホが現金の引き落としまで可能となっているようです。
現金の引き落としは、専用のスマホアプリでできるようになるというのです。
ATMの画面にQRコードでスマホカメラで撮影をすればいいだけとなっています。
まさか、スマホで引き出しができるようになるなんて思いませんでした。
またキャッシングカードも利用ができるので安心ですよね。
また、無料通話アプリ「LINE」を利用した、サービスも開始するそうです。
「LINEペイ」は、LINEを通じて送金ができるようになったりと結構すごいサービスですね。
お金のやり取りができるようになるのは少し怖い所もあります。
もちろんスマホを活用するのも怖いですよね。
やっぱり、スマホを落としてしまった時など、こういったサービスを活用していると、やっぱり犯罪に使われる可能性もありそうです。
利用が便利になっていく事によって、事件も増えそうです。
お金のやり取りをスマホでというものに怖いイメージを持つ方ももちろんいそうです。
なので、活用をする方もどのように変化をしていくのかを見ていきたいと感じています。
07.11.2016
Pebble Techが、Kickstarterで新たなプロジェクトを立ち上げた。「Pebble 2」と「Pebble Time 2」、そしてディスプレイがなく3G/Wi-Fi/Bluetooth接続可能なガジェット「Pebble Core」への出資を募っています。立ち上げ後数時間でゴールを達成しました。米Pebble Technologyは5月24日(現地時間)、新しい2種類のスマートウォッチと、3G回線に接続できるスタンドアロンの音楽ストリーミングガジェット「Core」のプロジェクトを米Kickstarterで立ち上げました。プロジェクト立ち上げ後、数時間で目標調達金額の100万ドルを超え、本稿執筆現在、約520万ドルを集めているのです。スマートウォッチは、「Pebble」の後継モデルの「Pebble 2」、「Pebble Time」の後継モデルの「Time 2」。初代は後継モデル発売段階でディスコンになる見込みです(「Pebble Round」は継続するとのことです)。続いて「Pebble Core」は、シャツにクリップでとめたり、キーホルダーに追加したりして使えるガジェットです。米Appleの小型音楽プレーヤー「iPod Shuffle」の様に音楽を再生でき(ストレージは4GB)、さらに3G回線に接続して米Spotifyのストリーミングを楽しめる。micro-SIMカードスロットを備え、ユーザーは自分のSIMを使えます。
07.9.2016
スマートフォンはもう肌身離さず持ち歩く良き相棒です。
もう手放せないという人も多いでしょうが、ただ繊細な機械だけに壊れやすいのが玉に傷。
ちょっと落としたら画面が割れ、ちょっとした水溜りに落としたら水没。高い割に壊れやすいなと嘆いている人も少なくないはずです。
そんな人に朗報なのがものすっごくタフなスマホが誕生しました。
しかもただ丈夫なだけではなく、投げても大丈夫、洗濯機で洗っても壊れず、車でひいとも大丈夫というもの。
それが中国のスマホ「Blackview」です。スペックはともかく、半端なく丈夫です。
気になる人はユーチューブの動画を見てみてください。ちょっとやりすぎぐらいな動画で、コンクリート詰めにしてみたりなんて場面も。
ボディはポリカーボネイトと降らすファイバー、サイドはメタルフレームで、ディズプレイはゴリラガラス3というものwが使われています。
こんだけすごけりゃきんがくはと思うが2万円ちょっとという値段。正直破格ですよね。
スペックがイマイチ?と思いきや、メインカメラ1300万画素、気圧センサも付いていて、アウトドア派にはもってこいのスマホ。
OSもAndroid6.0で、RAM3GB、いや、スペックいいじゃないですか。。。なんでこんなに安いのか本当に謎です。
実際使ってみたら壊れやすいのかなぁなどと勘ぐってしまいますが、できたら日本でもちょっと発売して欲しいでしょう。
個人的にこのごつい見た目は結構好みなので、本当にこのスペックならばちょっと欲しいです。
07.8.2016
やっぱり格安スマホがいいというものの、そんなに簡単に格安スマホに手を出していいものなのでしょうか。実際に、スムーズにスマホを使用したいと思っている人たちは、ちょっと格安スマホでは、通信速度が多くて、問題ありかもしれません。
格安スマホの販売各社それなりに通信速度があがったというものの、やっぱり大手キャリアのそれに構うはずはありません。大手キャリアとは、スマートフォンのエリート集団なのですから。でも、なかなか難しい問題をかかえ、格安スマートフォンがスムーズという人たちもおり、『地域差』によって、そうとうな差が出てしまうことです。
都市、そして、関東から大阪までの地域なら、そこそこ格安スマートフォンでもいいのかもしれませんが、市街地や山間部と言った場合、やっぱり格安ではつらいシーンもあるようです。格安スマートフォンは、やっぱり安いからいいというものの、使用出来ないでは全然意味がないではありませんか。
06.22.2016
世の中はいまやカメラにあふれています。街角や店舗などに設置された防犯カメラもそうなのですが、ここでは私たちが日常持ち歩いているスマホやケータイに話を絞ります。その撮影機能は便利ですが、使い方を誤ると迷惑この上ないのです。ちょっとメモしたいと時刻表や路線図などを撮影して自分の役に立てる分にはかまわないのですが、例えば書店で本や雑誌の一部をメモ代わりに撮影したらどうでしょうか。これは「デジタル万引き」と呼ばれて、書店にとって迷惑な行為なのです。情報を撮影すること自体は違法行為とは言えないのですが、書店にとっては販売の機会を失うことになるからです。また、撮影した画像を友人に転送したら、著作権侵害になる可能性もあります。撮影の対象となる人や物を当該者に無断で撮影することは、一般に盗撮とか隠し撮りとか呼ばれています。軽犯罪法には「正当な理由がなくて人の住居、浴場、更衣場、便所その他人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかにのぞき見た者」を罰する条文があるのですが、みんながカメラを持つようになって、「ひそかにのぞき見た者」は「盗撮した者」へ、場所はより一般的な「公共の場所」へ、対象も「衣服の下の下着」などに拡大されてきたのです。その取り締まりはもっぱら地方自治体の迷惑防止条例(名称は自治体によって異なる)によっています。
06.19.2016
スマートフォンがまだまだ判らない、格安スマホって何?MVNOって?月々、今まで7,000?10,000円も支払いしていたのに、月額わずか972円、1000円以下なんて奇跡ではありませんか。
しかし、格安スマホが実際にはまだ全然一般的ではありません。まずそんなあなたに知って欲しいのは、今までの大手通信会社と契約していた時と何ら変わらない通信環境でスマートフォンが使用出来るということです。
そもそも、格安SIMでないものが存在しているから問題なのです。SIMカードを月額通信費の安い通信会社のSIMカードに入れ替えれば、私達は、月額972円でスマートフォンを利用することが出来てしまうのです。
そこで、MVNO、MVNO(仮想移動体通信事業者)が登場します。洋服の青山がイトーヨーカ堂のテナントに入っているような存在です。docomoのテナントに入り、電波を利用させてもらって、お金を支払いしているのがMVNOという感じです。
06.17.2016
NTTドコモが発表した新モデル・富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン『arrows SV F-03H』(6月下旬 発売予定)は、上質なデザインと使いやすさを兼ね備えているそう。ちなみにモデル名となっている「SV」も、『Superior=上質』と『Value=価値』に由来しています。注目のボディーは、防水性能(IPX5/8等級)と防じん性能(IP6X等級)を備える予定である他、MIL規格に準拠した耐高温・耐衝撃・耐塩水性能も確保。カラーバリエーションは、ルチルをモチーフにしたゴールド、ブラックオニキスをモチーフにしたブラック、クリスタルをモチーフにしたホワイトの3色が用意されています。上品な人が持ってそうな落ち着いたカラーですよ。しかもちょっとやそっとじゃ壊れなさそうな頑丈なボディー。うん、これは良い。その他のスペックは、ディスプレイが5型HD(720×1280ピクセル)のIPS液晶、プロセッサがQualcomm製『Snapdragon 410』、メインメモリが2GB、内蔵ストレージが16GB、外部ストレージがmicroSDXCに対応、バッテリー容量が2580mAhとなっています。割と大容量ですよね。2日間ぐらいはバッテリーを気にしなくても良さそう。そしてやはり写真好きはカメラが気になりますよね。アウトカメラには約1310万画素の「Exmor RS for Mobile」を採用することで、薄暗い場所でも綺麗に撮れるのだとか。自撮りする時に便利なインカメラは約500万画素で、85度の広角レンズのおかげで自撮りをよりワイドに撮ることが可能です。まさに上質なデザインと使いやすさを兼ね備えているモデルだと思いました。