01.6.2017
ゲームセンターと言うと、不良がたむろするところ^^という昔ながらの悪いイメージがつきまといますが、グリーとアドアーズという施設運営会社がvrを使った施設、VR PARK TOKYOで脱ゲームセンターを目指しているんだそうです。
ちょっとここで疑問。。VRを使ってのアミューズメント施設。これもゲームなのではないかと^^違うんでしょうかね。
VR PARK TOKYOについて紹介しているネット記事では、アドアーズという会社がゲームセンターも手掛けているそうですが、やはり集客が減少していると。そこでこれまでのゲームセンターを「カラオケやカフェ、外貨両替所などに業態変化させている。」とのこと。これが脱ゲームセンターと言うことなんですって。脱、の意味するポイントがちょっと違っていましたね^^
グリーとしてはこれからVR市場を広げ、アドアーズは脱ゲームセンター。この2社の理想がうまく噛み合い、VR PARK TOKYOが今月16日、渋谷駅そばにオープンとなったようです。
01.1.2017
シチズン時計は、スマートフォンと無線接続し、着信などの通知や時刻修正が可能なアナログ腕時計「エコ・ドライブ Bluetooth」を12月9日に発売すると発表しました。価格は8万円(税別)で、限定数は世界で3000本となるそうです。スマートフォンとの接続では、Bluetoothによる無線接続すると自動時刻修正をはじめ、スマートフォンアプリの世界地図のタップや都市名入力で世界316都市への時刻修正ができます。着信、メール受信、主要SNSの通知メッセージを時計側から、「針の動き」「音」「振動」で知らせることができ、時計からスマートフォンを探したり、時計の発電量をスマートフォンの画面にグラフ表示して確認することもできます。アプリはシチズン時計の公式アプリ「エコ・ドライブ Bluetooth」で、iPhoneなどのiOS向けとAndroid向けが用意されるとのことです。「エコ・ドライブ Bluetooth」は、光で発電する仕組みを持ち、一度フル充電するとパワーセーブ作動で最大約4年間可動します。太陽光だけでなく部屋のわずかな光で充電できるのです。ラインアップはブラックの「BZ1025-02E」のみで、文字盤色のカラーはブラック、ケースはステンレス、バンドはウレタン。ケースのサイズは直径48mm、厚み15.5mm。防水性能は10気圧防水となっています。
12.29.2016
やっぱりそうですよね~。今月にも発売されるドコモの新機種MONO。なんと機種代が648円。超破格の値段設定に、日本中が^^嬉しいおどろきとなったのですが、実際に得をするのはファミリー層なんですよね。
ドコモを使っている・・というか、大手キャリアと1人で契約している人の場合、基本料金だけで毎月だいたい7,000円くらいになっているかと思われます。
MONOは機種代が648円と安いのですが、これを1人で契約している場合は基本料金は変えることができないため、あまり変わり映えのしない料金になってしまうんですね~。これなら、大手キャリアではなくて格安スマホを提供しているMVNOの方が全然お得になります。
しかしですよ、ファミリーで契約している場合は別。通信容量を分け合えるシェアパック契約だと、2,700円からという値段設定が実現するそうです。もちろん、648円の機種代は最初に一括払いしますけどね^^どんな契約でも、やっぱり人数が多いとお得なんですね!
12.8.2016
スマホも使用をしているとやっぱりセキュリティって大事になってくると思います。
そんなセキュリティなのですが、ソフトバンクスマホではすごく良いアプリが登場をしました。
スマホアプリのデザインも、ソフトバンクのセキュリティとすぐに分かるようなアプリとなっています。
なので、このアプリを発見すれば、スマホに入れておくといいかもしれませんね。
ソフトバンクのスマホでは、セキュリティチェッカーと迷惑電話ブロックが基本的に使用ができるようになるそうです。
スマホもやっぱり最近では詐欺が多くなってきてしまいます。
何か訳が分からない請求がスマホに来て、本当にびっくりするような事もあります。
そんな詐欺メールがこのアプリを使用をすれば防ぐ事ができるのです。
これから安全にスマホを使用をするのであれば、やっぱり大事な事なのかもしれません。
スマホアプリでもセキュリティの不安を感じている方はしっかりと利用をしておけばいいですね。
ネットでは、どんな詐欺が出てくるのか分からないものです。
これからだって新しいものがどんどん出てくる可能性があるので、しっかりとセキュリティをしっかりとしておくといいものです。
スマホを安全に使用をするためにも、ここは大事な所です!
12.4.2016
Windows 10 Mobileのメリットとしては、OS自体のアップデートをMicrosoft自体が行っていることです。PCで提供されている毎月のWindows Updateと同じように、MicrosoftがオンラインでWindows 10 Mobileのアップデートを提供してくれるのです。IT管理者は、スマートフォンでも、きちんとしたセキュリティが保たれることを重視しています。OSのアップデートやセキュリティパッチがどのようにリリースされるわからないAndroid端末は不安で仕方ありません。その点、iOSやWindows 10 Mobileは、OSベンダーが直接アップデートを配布してくれるので安心できるのです。特にWindows 10 Mobileは、MicrosoftのLumiaだけでなく、各メーカーのWindows 10 Mobile端末向けにもアップデートがオンラインで配布されるため、メーカーが異なってもOSのフラグメンテーション問題が起こらないようになっています。企業がWindows 10 Mobileに興味を持つ最も大きなポイントは、PCのWindows 10とのシームレスな環境を実現していることでしょう。Windows 10で採用されたUWP(Universal Windows Platform)ベースのアプリなら、PCのWindows 10でも、Windows 10 Mobileでも動かすことができます。自社でビジネス向けの専用アプリを開発しても、UWPベースのアプリを1つ開発すれば、PCやタブレット、スマートフォンなどの端末でアプリを変更することなく、そのまま利用できるのです。
12.1.2016
ポケモンGOがちょっとずつ変化していますよね。というか、変化していかないといけないんでしょうね。
ポケモンの捕獲の際、ボールから逃げてしまうポケモンが多くなったり、先日のイベント後からポケストップでもらえるアイテムの数が増えたり、ポケモンの出現数も増えたり。ポケストップのアイテム、多い時は7つとか8つがザラに出るようになったんですよ。もう、笑うしかないくらい「ぽよっ、ぽよっ・・・・」って^^
そのポケストップですが、車を運転中にポケモンGOをしてもアイテムがもらえないよう、速度制限したようですね。私、マンションに住んでいるんですが、室内にいるとGPSが誤作動を起こし続けてうろちょろするんです。そんな時、速度が速すぎるよ!と忠告が出るんですが、ポケストップでも速すぎてダメです!みたいなメッセージが出るようになりました。
もっと早くこのような措置が取られれば良かったのかもしれませんが、致し方ないですよね。今後もちょっとずつ良い方向へと変化して、長く楽しませてもらいたいですね。
11.6.2016
「日本へいらっしゃい!」。日本政府観光局が発表した1~8月の訪日外国人数は昨年より2カ月早く1500万人を突破し1605万人となりました。2020年の東京五輪・パラリンピックまで訪日客を増やし続けるためには、買い物や宿泊、観光での濃密なサービスが欠かせません。言葉の壁を乗り越えるカギの一つはテクノロジーです。スマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能携帯端末)、非接触IC技術などを駆使して外国からの観光客をもてなす取り組みが各地で増えてきました。フェリカかざせば多言語対応で食事や宿泊OK。ソニーが非接触IC技術「フェリカ(FeliCa)」を活用した訪日外国客(インバウンド)に優しい街づくりに取り組んでいます。訪日客が自身の使用言語などを登録したフェリカ内蔵の交通ICカードを使うと、競技会場、ホテル、飲食店などのデジタルサイネージ(電子看板)の表示がその言語に対応できるものです。東京五輪・パラリンピックが開かれる2020年にはスマホの使用者数が8800万人、ウエアラブル端末の年間販売台数は573万台になると予測され、「カード以外にもフェリカの利用シーンが大きく広がる」とみられています。タクシー配車アプリ、年内にも中・韓国語に対応 。タクシー大手の日本交通(東京・千代田)は年内に、同社のタクシー配車アプリで中国語と韓国語の対応を始めます。現在は英語に対応しているのですが、利用者は国内に住む外国人が中心でした。乗車場所を指定する地図も中・韓国語に対応し、インバウンドの約7割を占める中国や韓国、台湾などからの客を取り込むもので、2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、対応言語の追加も検討するとのことです。
10.26.2016
9/14にiPhoneの「iOS 10」がリリースされたことはご存知でしょうか。iOS 10は様々な新機能が追加されているんですよ。例えばおなじみのロック画面。手前に傾けるだけで画面がOnになる“手前に傾けてスリープ解除機能”が追加されています(対応機種:iPhone 6s・6s Plus/iPhone SE/iPhone 7・7 Plus)。iPhoneを手前に傾けたり、机に置いたiPhoneを手に取ったりするだけで画面がOnになるという。iPhoneを素早く動かして続けている時はOnにはなりませんよ。カバンに入れて移動してもOnになったりOFFになったりしないから安心ですね。ただ不意の動作で勝手に画面がOnになってしまう可能性はあるので、気になる方はホーム画面の設定から“画面表示と明るさ”に入れば、“手前に傾けてスリープ解除”のOnとOFFができます。この他にもiOS 10ではスライドロック解除が廃止され“ホームボタンを押してロック解除”に変更されています。ホームボタンを酷使しないために物理的に押さないようにしていたユーザーは戸惑っているかもしれませんが、Touch IDの“指を当てて開く”をOnにしておけば、ホームボタンに触れるだけでホーム画面を表示できるようになります。上手く使いこなして、iOS 10のロック画面をスムーズに行いたいものですね。
10.14.2016
スマホが普及している現在では色々なことが便利になっています。
あまり聞き慣れない単語がありますが、ウェアラブルという単語もその一つと言えるでしょう。
このウェアラブルとは身につけて持ち歩くことができるコンピュータのことを言い、腕や頭部などに装着して使用するものが多くあります。
スマホとは違ってバッグやポケットなどから取り出さなくても使用できるので誰にとっても便利だと思います。
また、ウェアラブルの形状には、腕時計型、メガネ型、ゴーグル型、ネックレス型、ブレスレット型、Tシャツ型、シール型、指輪型などがあります。
こうしたウェアラブルは利用者の脈拍や体温、血圧などのバイタルデータを計測できるものや、位置情報や移動速度、気温などを知ることもできる端末もあります。
ですので、日常生活で常に役立たせることができますね。
小型なものが多いので装着して持ち歩いていても気になりませんし、音声認識や動作による認識機能も搭載されていますので簡単に使用することができます。
このようなウェアラブルは手が塞がらないことが1番のメリット言えますね。
両手で何かをしながらでも使用できますので、これからも様々な分野で活躍してくれると思います。
10.6.2016
9月にベルリンで開催された『IFA 2016』(国際コンシューマーエレクトロニクス展)にて、ソニーは次なる主力モデル『Xperia XZ』を発表しましたね。気になっているという方も多いのでは?どうやら以前の機種と比べて、性能・カメラの質・バッテリーが、飛躍的に向上しているらしいですよ。防水仕様になっていることやUSB Type-Cを搭載していること、バッテリー容量が2900mAhであることなどがその良い例ですね。またカメラ機能も見逃せないポイントとなっています。メインカメラの有効画素数は2300万画素でf/2.0、そのうえ新しいセンサー「IMX300」を搭載しているという。これは効率の高い自動フォーカスシステムを備えており、色の識別・レーザー補助・位相識別を使用してピントを調節するそうです。画像を安定させるジャイロ機能も備わっており、自動フォーカスが高速なのだとか。ちなみにフロントカメラの有効画素数は1300万画素。カメラ好きも納得ですね。ただしXperia XZは、5.2型のフルHDディスプレイを搭載しており、以前からの4K搭載ではありません。ディスプレイのスペックは大幅に下げていますが、画像の鮮明さ・コントラストの安定性・色の識別において目劣りはしていませんけどね。なお、この最新モデルは今年10月から提供される予定。楽しみです!