12.25.2015

スマホ用ソーラー充電器と手回し充電器

少しコストがかかるのですが、いざという時に頼りになるのがソーラー充電器です。太陽光のチカラで発電しますから、長期間の停電になっても対応できるのです。以前は、「太陽光では充電時間がとても長くかかりますし得られるパワーも少ない」と言われていたのですが、現在は品質も向上し、10分から20分の時間でスマホのバッテリーを10%ほど充電できるものもあるのです。ただし、もちろん欠点は太陽がなければ充電できないということです。雨が続く天候だったり、冬のように日照時間が短い季節だと充電効率が下がりますので、注意しなくてはいけません。他にはスマホ用手回し充電器があります。SONY スマホ用手回充電機能付USBポータブル電源・・。最終手段は、この手回し充電でしょう。これまでは、結局他の電源に頼ったり、天候に左右されたりするものでした。しかし、手回し充電は、「自分」がいれば、いつでもどこでも発電することができるのです。ただし、最大の難点は「発電するのが大変」ということです。充電器の手回しハンドルを1分間に120回~150回にグルグルと回して10分ほど続けて、ようやくスマホ容量の数パーセントが充電される程度なのです。コスパが悪そうですが、それでも確実に充電できるのです。

12.22.2015

“高額ドコモスマホより格安スマホ “

高額ドコモスマホか、はたまたZenFone2 laserか、エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 2 Laser(Qualcomm Snapdragon 410/メモリ 2GB)16GB ホワイト ZE500KL-WH16も実際に大変評判のいいスマートフォンです。
エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 2 Laser(Qualcomm Snapdragon 410/メモリ 2GB)16GB ホワイト ZE500KL-WH16は、格安スマホの代表格として捉えてもいいです。ZenFone5の後継として登場しました。
5インチ画面であり、ある程度 スマホ性能も高いレベルでまとまっているという感じです。
Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite ホワイト ALE-L02-WHITE ALE-L02-WHITEも安くて性能のいいスマホと言われています。精巧なフレームが格安スマホなのに高級感を醸し出しています。カメラは1300万画素、音楽にも拘りを持っている点を見れば、5インチ1280×720と言うのはちょっと惜しいという感じはしないではありませんが。

12.21.2015

デザイン・形状でアンドロイドスマホを選ぶ

アンドロイドスマホの大きな特徴は、多くの機能があるだけではありません。各メーカーから次々と発売されているためデザイン・カラーが豊富にあるのです。デザインならiPhoneという人も多いと思います。しかし年々それほど変わらない安定感のiPhoneか多種多彩なAndroid端末か、個性を重視するのであればやはりAndroid端末ということになるのではないでしょうか。最新の機種では、機能・性能も十分な機種が多いのでデザインで選ぶのがおすすめです。またアンドロイドスマホには、有名キャラクターとのコラボレーションした端末が多くあるのが興味深いです。お気に入りのキャラクターがデザインされたスマホ端末でしたら、スマホを持つ楽しみもぐんぐん増えることでしょう。ケース・カバーだけでなく端末を選ぶ楽しみがあるAndroid端末は、気になる機種を見つけたら一度、店頭で確認してみる事をおすすめします。機能・デザイン以外に気にしておきたいポイントなのですが、電源ボタンの位置があります。電源ボタンは画面をオンにしたり、電池節約のためにこまめに画面をオフにしたりと、一番多く使うボタンですから自分に合った場所の端末を選ぶという人もいるくらいなのです。

12.17.2015

ドコモ スマホ Xperia Z5

ドコモスマホの現在人気スマートフォンと言えば、Xperia Z5です。今、これを購入すればほぼ間違いないという感じでしょうか。 
ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia Z5」。Androidもここへ来て、iPhoneに勝つ勢いです。スマートフォンは決してiPhoneだけではありません。 デザインや画面表示、通話音質、呼出音・音楽といった項目においてすべての評価が高く、 Xperia Z5 SO-01Hにおいて、レスポンスの評価も抜群です。
もともとこれらスマホのシリーズは、画質の美しさに定評があったのです。更に磨きが集まり、多くの人たちがここに関心を寄せています。
更に上位モデル「Xperia Z5 Premium SO-03H」では、世界初の4K表示対応ディスプレイなのです。
しかし一点問題がない訳ではなく、それはスマホバッテリーの問題です。オクタコアプロセッサーを搭載ということで、バッテリー消耗、発熱問題 が危惧されていたのです。ゲームをやればバッテリーのなくなりの速さをややキャッチするかもしれません。

12.12.2015

iPhoneの今後について

今や凄い人気のiPhoneですが、現在のスマホの世界を切り開いていった功労者といってもいいでしょう。それでも世界的にはiPhoneも劣勢です。そのような中で日本国内ではAndroidとiPhoneのシェアは拮抗していて、iPhoneのほうが半数以上となっているのが現状なのです。売れればそれはそれで良いと思いますが、これから更に売れるには何かをサービスするとかそういう競争をするようになると思います。もっとも、iPhoneの世界では、自分達は自分達というような感じがしますね。だからこそ、「タッチパネル」という独自の発想が出来たのかもしれません。それにアプリケーションもたくさん発売されているのも特徴です。使えるアプリケーションと、そうでないアプリケーションなど様々なアプリケーションが登場するようになっているのも特徴となっているのです。日本でiPhoneがこれほどまでに普及していったのは世界中のどこよりもiPhoneが安く手に入ることがあげられます。これはキャリアの努力といってもいいのですが、それが毎月の料金に含まれて徐々に搾り取られているという現状も忘れてはいけません。いずれにしても、iPhone自体は今の地位やスタンスを崩さずに我が道を行くことになると思いますね。

12.10.2015

ハンドソープで洗える!

ヤフーのトップニュースでもたしか扱われていたような・・。auのスマホ、「DIGNO rafre(ラフレ)」という機種が今月11日から発売されるそうですが、このスマホ、ハンドソープで洗うことができるんですって!っていうか、なんでハンドソープなんでしょ^^やっぱりね、という声もありそうですが、DIGNO、京セラ製なんですよね。DIGNOだったら防水機能もしっかりしているし、きっと耐衝撃などの機能もあるかと。。こちらラフレの謳い文句、ハンドソープで洗える、というものですが、これは「キッチンでレシピを見るユーザーや小さな子供がいて身の回を清潔に保ちたい家庭など」において安心して使えるスマホ、ということなんだそうです。そして、思った通りですが^^米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)を様々な項目で満たしていて、ウィンタースポーツでの場面、毎日の生活の中でも大きなダメージなどにも強いとのことです。京セラのDIGNOは日本だけではなくて海外でも大きな評価を得ています。が、比較的法人向けとして人気だったんですよね。でも、ハンドソープという身近な単語を使用することで、一般向けのスマホとしても認知度が上がりそうですよね。

12.9.2015

ソフトバンク、8型Androidタブレット「Lenovo TAB2」27日発売 – 35280円

ソフトバンクは、8インチサイズのAndroidタブレット「Lenovo TAB2」(レノボ製)を11月27日に発売しました。端末価格は35,280円となっています。この場合月割適用時の実質負担額は、新規契約・機種変更ともに0円となります。
新聞でも取りざたされているように、来春には実質0円とという割引制度がなくなりますから、現在の実質0円は後々を考えたらお買い得ということが言えるのではないでしょうか。
「Lenovo TAB2」は、8インチサイズのAndroidタブレットです。画面占有率77%の狭額縁デザインで、片手でも操作可能だとしています。画像処理エンジンには、明るさとコントラストを向上させる「MiraVison」を搭載しているのでこれはかなり発色よく見栄えのする機能といえるでしょう。通信面では、SoftBank 4G LTEとSoftBank 4Gの両方のネットワークを利用できる「Hybrid 4G LTE」に対応していて、下り最大112.5Mbpsの通信が可能となっているのです。
主な仕様は次の通りです。OSはAndroid 5.0です。CPUはMediaTek MT8735(クアッドコア、1.3GHz)。内蔵メモリは2GB。ストレージは8GB。外部ストレージはmicroSDXC(最大64GB)が使用可能です。サイズ/重量は、高さ約212.3mm×幅約125.5mm×厚さ約9.3mm/約353g。ディスプレイ解像度は1,280×800ピクセル。背面には500万画素、前面には200万画素のカメラを内蔵しています。バッテリー容量は4,290mAh。カラーバリエーションはミッドナイトブルー、パールホワイトの2色です。

12.8.2015

ソフトバンク、8型Androidタブレット「Lenovo TAB2」27日発売 – 35280円

ソフトバンクは、8インチサイズのAndroidタブレット「Lenovo TAB2」(レノボ製)を11月27日に発売しました。端末価格は35,280円となっています。この場合月割適用時の実質負担額は、新規契約・機種変更ともに0円となります。
新聞でも取りざたされているように、来春には実質0円とという割引制度がなくなりますから、現在の実質0円は後々を考えたらお買い得ということが言えるのではないでしょうか。
「Lenovo TAB2」は、8インチサイズのAndroidタブレットです。画面占有率77%の狭額縁デザインで、片手でも操作可能だとしています。画像処理エンジンには、明るさとコントラストを向上させる「MiraVison」を搭載しているのでこれはかなり発色よく見栄えのする機能といえるでしょう。通信面では、SoftBank 4G LTEとSoftBank 4Gの両方のネットワークを利用できる「Hybrid 4G LTE」に対応していて、下り最大112.5Mbpsの通信が可能となっているのです。
主な仕様は次の通りです。OSはAndroid 5.0です。CPUはMediaTek MT8735(クアッドコア、1.3GHz)。内蔵メモリは2GB。ストレージは8GB。外部ストレージはmicroSDXC(最大64GB)が使用可能です。サイズ/重量は、高さ約212.3mm×幅約125.5mm×厚さ約9.3mm/約353g。ディスプレイ解像度は1,280×800ピクセル。背面には500万画素、前面には200万画素のカメラを内蔵しています。バッテリー容量は4,290mAh。カラーバリエーションはミッドナイトブルー、パールホワイトの2色です。

12.7.2015

“au スマホ カメラはそれで大丈夫? “

au スマホ そこにカメラをしっかり期待している人たちも現在では少なくはありません。一眼レフの場合、項目それぞれに細かい追求がされているということですが、そもそもカメラにあまり関心がないという人たちは敢えてそこまで拘る必要ってあるのでしょうか。
一眼レフにはあらかじめ準備していなければ撮ることが出来ませんし、一眼レフは重たいので持っていないということも度々起こります。さりげなさと言うのでも一眼レフは欠ける部分があります。いかにも一眼レフで写真を撮っているんだと、遠く人たちでもはっきりと確認出来るでしょう。
でもau スマホなら、あの人通話しているのかしら、ゲームをやっているのかしらという感じで写真を撮ることが出来ます。それからどんな特ダネもスマートフォンなら逃すことがありません。
でもやっぱり写真を残したいと言うのなら、au スマホではなく、一眼レフのカメラです。カメラにそれ程関心がないと言う人たちも比較をすれば一目瞭然です。

12.2.2015

” au スマホ おすすめはiPhone”

いよいよauスマホからも「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」が登場しました。
そしてauスマホで打ち出したキャンペーンといえば、 「スーパーカケホ」「スーパーアップグレードキャンペーン」「スーパー機種変更キャンペーン」「auにかえる割スーパー」です。
これはauで是非iPhoneを購入して欲しいという熱烈なる企業の戦略です。
「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」、新しいものにただ飛びつくというのもいいかもしれませんが、一体何が変わったというのでしょうか。
まずみなさんに覚えおいて欲しいのは、大きく三つの点です。
「3D Touch」ディスプレイがここに搭載されました。もっと深く押し込むことで新しい操作が可能になりました。受信ボックスにある電子メールを軽くプレスすれば、「Peek」機能により内容を覗きみることができます。
そして、カメラが800万画素からから1200万画素へと向上してくれました。
そして新しいカラー・ローズゴールドにも注目してください。