10.29.2017
旅先や空港でユーザーを自動追尾するスマートスーツケースの「TravelMate」が、クラウドファンディングサイトのIndiegogoで50万ドル(約5400万円)以上を調達し、話題となっています。TravelMateはGPSを内蔵しているため、万一の場合もスマホで位置を確認できます。完全自動走行させた場合のバッテリー持続時間は4時間ですが、空港などで使用する場合は十分な時間といえるでしょう。内部のセンサーで障害物を検知するため障害物にぶつかることもありません。また、「ストップ!」と呼びかけると停止するといった音声操作機能にも対応し、ユーザーが独自に作成したニックネームで呼ぶことも可能です。さらに荷物の重量を教えてくれるデジタルスケールや、指紋認証でロックを解除する機能もあります。最大速度は時速約8キロで、将来的には音声アシスタントによるチケットの購入や、最寄りのレストランの通知にも対応するということです。
09.21.2017
スマホのメモリー最適化はきちんとやっておきたいものです。
スマホもずっと使用してしまう事で、データがたくさんになり、スマホ自体の動作が重くなってしまいます。
それを解消するためにメモリー最小化をおすすめするのです。
スマホを使用していて知らないような方もいたりするでしょう。
メモリー最初かするときちんとスマホの状態もよくなるのでおすすめですよ。
やりやすい方法としてはやっぱり不要なもを消していくことです。
データは知らない間にどんどん溜まってきてしまうものです。
大丈夫だと思っていても結構こういうのは溜まってしまうのです。
それをすっきりさせるためには、やっぱり消すしなかったりしますよね。
なので、データとして不要だと感じるものはすべて消してあげるのもいい事なのです。
この不要なデータを入れていることで、バッテリーの持ちも悪くなるのでスマホ全体の事を考えるといい事だったりします。
特にアプリはたくさん入れてしまいがちだっったりするので注意をしていきたいものです。
また、1度使用したアプリなんかは起動してしまえばそこでまだ動いているものがあったりします。
なので、アプリを使用したらしっかりと切るようにしましょう。
09.14.2017
スマホバッテリーを長持ちさせる方法を知りたいなんて方もいますよね。
日頃スマホを使用していることで、バッテリーが長持ちしないなんて心配をしている人もいるでしょう。
しかし、こういった事を注意することで、解消することができるようになりますよ。
スマホを使用する時に注意をしたい点があります。
それは、スマホの電池を最後まで使用することです。
全部充電がなくなってからスマホ充電をするような人もいたりしますよね。
しかし、これはあまり良くない行為なのです。
また、その充電がなくなった状態で放置をする事でバッテリーが老化をしてしまうようです。
なので注意をしてみてくださいね。
後、最近では高速充電ができるような充電器も登場してきています。
高速で充電をしてしまう事で、バッテリーが消耗されてしまうなんて事もあったりするようですよ。
なので注意をしてスマホの充電もしなくてはいけないという事です。
スマホの充電方法は日頃からの注意が必要となります。
その使用方法によってこれからスマホが長持ちをするか左右されるという事なので気をつけるといいと思います。
ちょっとの注意がバッテリーを長持ちさせる方法へと導いてくれるので頑張りたいものです。
08.29.2017
近年のHTCスマホはカメラに強いこだわりを見せる一方で防水性能が低いのが弱点でしたが、HTC U11はカメラ画質・防水・美しいボディという、スマホに求められる多くの要素を満たしています。auショップ店頭では本日開始された新プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」の宣伝が行われていました。ちなみにauフラットプランは格安スマホ事業者と変わらない値段で昼に遅くならないキャリア品質の高速・大容量回線を使える強力な選択肢です。そして思わず「最高かよ」という言葉が出てしまったのが、エッジ・センスの詳細設定。「短く握る」「長く握る」で実行する動作を選べるようになっていますが、カメラや特定のアプリ起動だけでなくスクリーンショットまで撮影可能。シャッター音が鳴るのが玉にきずですが、超便利スクショアプリ「スクリーンショットシェア」が使えなくなった今、非常に便利な機能です。au独自カラーがラインナップされました。カメラにこだわりたいユーザーにとって気になる夏スマホとなった「HTC U11」です。
08.12.2017
ウェアラブルテック業界の成長は目覚ましく、2020年までに市場規模が340億ドル(約3.7兆円)を突破することが予想されています。今やアップルウォッチやFitbit以外にも、革新的な機能を搭載したウェアラブル端末が次々と登場しています。その良い例が、「ネックス・バンド(Nex Band)」です。ネックス・バンドは、「If This Then That(IFTTT)」と連携してIoT機器などを操作でき、スタンドアローン型のウェアラブル端末に比べて実用性が非常に高いのが特徴です。ネックス・バンドには、「Mods」と呼ばれるLEDを内蔵した5個のタッチパネルが付いており、タップやスワイプで操作することができます。ユーザーは、個々のModsに対して、iOSとアンドロイドの専用アプリを使って「ハック(Hack)」と呼ばれるオリジナルのコマンドを作成することができます。また、作成したハックはSNS上で「#Nexhacks」のハッシュタグを利用して共有することができるのです。また、ハックはLEDの点滅とバイブレーションを組み合わせて通知を設定することができます。ネック・バンドは5個のModsがかさばるため、スマートデバイスの装着に慣れていない人にとっては、少し心地悪いかもしれない。機能としては、生活防水対応で、底面にUSB端子が付いています。バッテリーは、3時間の充電で3日間持つ。価格は80ドルとアップルウォッチに比べて格段に安く、時計の機能はないが、LEDで時間を伝えるハックを作成することは可能でしょう。
07.16.2017
このいぬのきもちって、バウリンガルを発売したタカラトミーの犬用ウェアラブルデバイスなんだそうです。散歩をする、というこれまた実際の犬に近づいたアイテムに仕上がっていて、「散歩中に犬の動きを計測し、最適な活動量を算出。」することができるそうです。これらの結果が、わんちゃんの健康管理に役立つとか。え・・ウェアラブルデバイスですよね?!^^ウェアラブルデバイスのワンちゃんをつかって、一体何をしたいのでしょうかね・・。
このワンちゃん、茶色で毛は茶色でくるくるとちっちゃなカールができています。そしてお目目がつぶらな瞳なんです^^
!!!あれっ!私は一体なにを勘違いしていたのでしょう^^これ、犬用のデバイス。つまり、犬の首にかけておくとデバイスなので、犬のその人の行動、歩数、立ち酔った場所についても知ることが出来るというわけ。
そっか、そういうことか^^
結局、犬を散歩に連れ出す際に、このデバイスを持っていくことで、歩いた距離などを図れるということでしょう。
ちなみに価格は1万2960円ほどです。
07.4.2017
シャープからとても面白いウェアラブル端末が発表されたそうです。名前はファンバンドと言い、野球の広島ファンだけに特化した端末なんですよ^^
クラウド連携のウェアラブル端末は、「カープ情報を表示し、全国のカープファンと「応援パワー」ためられる。」とのこと^^この応援パワーってなんでしょうね^^紹介記事を読むと、内臓されているセンサーによって、ファンが端末を振動させたりLEDを発光させて応援を頑張ると数値化されるそうなんです。その数字がクラウド連携によってファン同士でも共有でき、一体感が生まれるとのこと。
ただでさえカープファンって今盛り上がっていますし、野球ファンは球場に居れば知らない人とでも盛り上がるものですよね。それ以上にファンの結束を堅くし、カープを盛り上げていきたいのでしょうね~。
ちなみに、販売地域は限定されていて、広島県か山口県の岩国市だけなんだそうです。さらに、シャープのなにかしらの会員にもなる必要があるとのこと。この先、他の球団でもこのような端末が出るのでしょうかね?
06.16.2017
日本語でシュピゲンと書くとなんだかよくわかりませんが、Spigenと書くとイメージし易いですよね^^iPhoneやGalaxyなどのケースを販売している会社です。この会社のセールがAmazonでも行われるとのこと。今月の14日までだそうです。
全ての商品は13。これら全てが2割引きで提供されるそうです。スマホの防水ポーチや充電器、ガラスフィルムなども出ているとか。
Amazonで思い出したのですが、激安の商品も度々出てきますよね。でも、これには注意が必要のようです。Amazonのマーケットプレイス提供以外の商品、そして今回のような公式サイト、しかも実績、評判の良いサイトからの出店であれば問題なく購入できますが、これ以外のショップの場合注意してください!と呼び掛けている人がいました。ただ、Amazonでは保障も付いているので、他のショッピングモールよりかはマシという声もあります。
いずれにしても、ネットでの購入には用心に用心を重ねることが大切ですよね。
06.11.2017
スマホやiPhoneカメラ機能で動画を撮影する方法がわかるのですが、どのように4K動画を撮影するとよくある質問です。以下はiPhone7で4K動画を撮影する前に必要な設定を伝授します。
iPhone7 で4K動画を撮影。
1.設定アプリから「写真とカメラ > ビデオ撮影」をタップします。
2.この「ビデオ撮影」の設定画面で「4K/30gps」を選択すれば設定は完了です。
3。カメラアプリを開いてビデオモードにして、録画ボタンの横に「4K」と表示されます。これで撮影をすれば4K動画が撮影できるようになります
4K動画の撮影には相当の容量が必要になります。報道によると、4K動画1分につき375MBが必要とのことです。4K動画を撮影する前に、iPhone7の空き容量を確認したほうがいいでしょう。
iPhone7 4K動画を変換&編集。
せっかくiPhone7で4K動画を撮影したら、ローカルファイルにちゃんと保存したいのですが、空き領域を大きく占有してしまいます。そして、メールやLINE、SNSなど友達に送ってシェアしたいのですが、ファイルサイズが大きすぎて、送ることができないのです。それが、何と悔しいことか。その時、専用のiPhone7 4K動画対応ソフトMacX Video Converter Proを使って、iPhone7で撮影した4K動画を変換したり、編集したりして、簡単に以上の問題を解決することができるのです。
05.25.2017
リーバイスとグーグルが企画開発しているジーンズジャケットがあるんだそうです。そう、グーグルが関わっているということはこのジャケット、スマートデバイスでもあるわけです。名称は「Commuter Trucker Jacket」。「袖の部分をさわったりタップするとタッチパッドのようにリモートでデジタルデバイスを操作できるというもの」ですって。そう言えば・・ちょっと前にこのようなジャケットが開発中であることは、テレビの経済番組でも見たような気がします。それがこのリーバイスのものだったのかは不明ですが。。
着心地は至って普通。ごわごわした感じ無く着用することができるそうです。と言うのも、このジャケットを作り上げたのは日本人だとか。日本の繊維メーカーの技術の高さにより、電気が通れる線維を切らないように生地を作り上げ、ジャケットが完成したそうです。しかもこのジャケット洗う事も可能だと。
ただ、どれだけこのジャケットがウェアラブル端末として有用性があるのか・・。そこはまだちょっと疑問もあるそうです^^