04.25.2017
Xperia Earをベースに開発されたプロトタイプの「Xperia Ear Open-style」です。その名前の通り、ステレオイヤホン部を開放型にして外の音が取り込めるところが特徴で、こちらの発売時期は未定です。ソニーモバイルで本機の商品企画を担当したスタッフによると、一般的な完全ワイヤレスイヤホンとの最大の違いは、Xperia Ear同様、スマホによるコミュニケーションをサポートするインテリジェントデバイスとして開発が進められている点だということです。声、またはヘッドジェスチャーによる動作で、スマホに触れることなく、通話やメールの送受信、ウェブ検索などができるようになります。一方で、Xperia Earとの大きな違いは左右の耳に装着するステレオ仕様である点です。今回の発表時点では、対応するBluetoothのオーディオコーデックや本体が防水仕様になるのかといった情報は明らかにされなかったのですが、給電は専用のケース兼充電器に装着して行うスタイルになりそうです。今後、詳細がオープンになれば、スマホユーザーだけでなく、ソニーブランドの完全ワイヤレスイヤホンを期待する音楽ファンからの注目を浴びることになるでしょう。
04.9.2017
体に身につけられるウェアラブルは様々なシーンで活躍してくれる便利アイテムです。
そのウェアラブルで注目されているものの一つに「LINSAM」のスマートブレスレットがあります。
このウェアラブルは本体重量が約25gという軽さになっていますので、女性や疲れやすい人でも気軽に装着して楽しむことができます。
また、60mAhのバッテリーを搭載していて、連続使用時間が約4日ですので安心して使用することができるでしょう。
機能は時間、日付、カロリー消耗表示、心拍数モニター、距離、歩数、運動時の心拍数の算出などを計測することができる便利な機能が搭載されています。
それに、Bluetooth接続ができますのでスマホの着信を知ることができますので重要なメッセージなどを見逃すことがありませんね。
さらに、音楽プレーヤーとしても楽しむことができますので、運動しながら好きな音楽を聴くことができます。
それと、カメラを遠隔操作して写真を撮ることができますし、スマホを置き忘れることがないように置き忘れ防止機能が付いています。
カラーバリエーションは、ブルー、パープル、ブラック、オレンジ、グリーンの5色が用意されています。
こうしたウェアラブルは防水機能が付いていますので安心ですね。
04.4.2017
上海問屋から新発売されているヘッドマウントディスプレイ。VRゴーグルなんですが、見るからに重そうなんですよ^^重量は465gということなので、実際にかぶってみるとそうでも無いのかな?と思うのですが、結構な大きさ。そこまでしてVRゴーグルって欲しいのかな?と思ってしまいました。
名称はVRゴーグル型 2D/3Dメディアプレーヤー(DN-914233)。販売しているお店はドスパラ秋葉原本店で、価格は12,000円ほど。
Androidが搭載されているそうで、OSが入っているということは、このゴーグルだけでも何かに使えるんですかね。。例えば、動画とか。。
DN-914233のことを紹介している記事を読んでみると、やっぱりそうでした。「3D対応の動画や写真を楽しむことができる」と。また、Google Playストアも最初から入っているので、アプリを追加することもできるそうです。
VRゴーグルだけだと最初にも言ったようにそんなに欲しい!とは思わないかもしれませんが、OSが搭載されているとちょっと見方が変わりましたね。
03.31.2017
毎年1月、米国ラスベガスで開催される「CES(Consumer Electronics Showの略で、通称「セス」)」は、世界中から注目を集める、さまざまなカテゴリの革新的な次世代テクノロジーが集結する展示イベントです。50周年目の今年も「CES2017」が開催され、世界中から3800 社以上の企業が出展しました。住まいや暮らしにまつわる新商品にはどのようなものがあったのでしょうか。同イベントに参加した株式会社 HEART CATCHの西村真里子さんによると、今年は暮らしにも直結する技術の分野で、目覚ましい変化が見られたといいます。「今年のCESのトレンドは、『音声認識』にまつわる技術革新です。日本でも、グーグルやアマゾンが音声認識に関するテレビCMを展開していますが、その音声認識技術を家電に搭載した新商品が見受けられました。例えば、冷蔵庫や洗濯機自体がネットにつながり、音声認識機能も活かせるようになる。そうした製品も韓国の家電メーカー『LG』などから出品されており、多数見受けられました」(西村さん)「ハンバーグをつくっているときに、冷蔵庫に向かって『ハンバーグのつくり方教えて』と投げかけると、冷蔵庫がハンバーグのレシピを読み上げてくれたり、タクシーを呼びたいときに『10分後に家に迎えにきて』とお願いすると、呼べるようになるという製品もあったりと、スマホやパソコンで打ち込むのではなくて、音声認識と家電が結びつくことで、声で家庭内をコントロールする暮らしが現実味を帯びていると実感しました」
03.14.2017
ウェアラブルは様々なシーンで活躍してくれますので利用する人が増えています。
そのウェアラブルでもカメラはアウトドアで活躍してくれますので良いと思います。
このウェアラブルカメラの一つに「Wimius Q2」というものがあります。
人気を集めているのには様々な特徴があります。
WiFi機能を搭載していますのでタブレット端末やスマホで楽しむことができます。
また、回転機能やサイクル録画機能、手ぶれ補正や連写機能などが搭載されていますので便利ですね。
それに、付属品にはバックアップバッテリーがありますので長時間使用しても安心ですし、付属のUSBケーブルを使用すればドライブレコーダーとして役立たせることができます。
ディスプレイサイズは2インチですので大画面で楽しむことができますし、170度の広角レンズを採用していますので自撮りでも楽しむことができるでしょう。
それと、防水ハウジングを装着すれば30m防水になりますので海や川、雪山などでも使用することができますね。
カラーバリエーションはシルバーとブラックの2色が用意されています。
このようなウェアラブルカメラは30個の付属品がありますし、軽量コンパクトサイズになっていますので、どなたでも気軽に持ち運ぶことができると思います。
03.6.2017
今ではスマホやタブレットを使用するのは普通になってきましたよね。
そんなスマホやタブレットを使用する時に長文を打たなくていけないとなるとちょっと大変に感じた事がありませんか?
パソコンのようにキーボードが大きければいいのですが、小さい画面の中での操作は大変なものです。
そんな時に便利なグッズがあります。
それは、スマホやタブレットに使用ができるキーボードなのです。
このキーボードは、折りたたみ式となっており、モバイルBluetoothキーボードなので配線なんはも不要なのです。
どこにでも持ち歩くことができるのでいいですね。
また、スマホやタブレットにも合うようにシンプルな黒のデザインとなっています。
このキーボードがあれば、これから長文だっていつでも簡単に打つことができますよ。
スマホやタブレットがあるのでパソコンを持っていないなんて方にもおすすめグッズですよ。
こちらをバッグに入れておけば、パソコンがなくてもすいすい文字を打つことができそうです。
キーボード操作の練習としてもいいかもしれませんね。
バッテリーも最大40時間はもつのでそういったものなので使用をするにも心配もなさそうですよ。スマホに関するマメ知識は
02.13.2017
ポケモンGOをやっている人たちが、現実世界の中に出現したポケモンたちを写真に写し投稿「こんな所にもポケモン」。面白いですよね^^思わずクスッと笑ってしまいます。
今回もまたクスッと笑ってしまったのは、イシツブテ。まれ~~に現れるポケモン。私は好きでも無く嫌いでも無く・・、という印象のポケモンで、きっと世間の人たちもそんな感じなのではないでしょうか。そんなイチツブテが山道に現れたそうです。
捕獲しようとAR画面を覗くと・・、イシツブテが居なくなったとか。最初はバグかな?とも思ったらしいのですが、よ~~く見てみると居たそうです^^そうそう、イシツブテくん、石なので山道などでは背景と同化してしまったのでしょうね。ちゃんと居たそうです。
ここで改めて解りますよね。このポケモンの習性がどのようなものであったのか。ポケモンずかんにも、「石ころにそっくりなので気付かず踏みつけてしまうことがある」と記されているとか。川があればコイキング、山道にはイシツブテ。よく作られています^^
02.8.2017
ポケモンGOだけということでもないと思うんですが、アップデートされる度にちょっと面倒なんですよね。前回のポケモンGOのアップデートは、アプリが開かなくなってしまい、一度アンインストールして、再度インストールしようとしたら、Wi-Fi環境のあるところでインストールしてくれ・・・と。なので、私の家はそういう環境ではないためドコモのショップに行きました。結果、iOSのアップデートをずっとしていなかったことが原因だったみたいで、iOSを1時間近くかけてアップデートしたことでポケモンGOも開いたんです。
で、今回のアップデートがまたできない・・。ストアで更新してください、ポップアップで出てくるんですが、ストアに行くとアップデートしないんです。こりゃまた前回みたいにWi-Fiが必要なんだな。。と、今度は車で買い物ついでにドコモの駐車場に止めてアップデートを開始。見事に成功しましたよ^^
ホント、iPhoneって面倒ですね。。
01.29.2017
甥っ子がハワイかどこかでケンタロスを捕まえたと自慢し、私は「あ~、そんなポケモンまだ捕まえてないな~」と言うと、日本では出現しないポケモンとのこと。その代わり、カモネギは日本限定なんですって。それを知って、カモネギが出てきたら博士に送らずに星を付けているんですけど。
でも、何でカモネギが日本限定なんだろう・・とは思わなかったんですよね^^そうしたら、先日のネットニュースで「地域限定ポケモンに抗議された昼休み」というものがあったんです。読んでみると、営業マンが昼食を取ろうと飲食店街を歩きつつポケモンGOを楽しんでいたんだそうです。するとお蕎麦屋さんの前でカモネギが出現したとのこと^^ちょっと笑えますね。もちろん、カメラで撮影したそうですが、カモネギ・・鴨が葱ねぎを背負ってくる・・いわゆる「うまいことが重なり、ますます好都合であること」の例えで、これは言うまでもなく日本だけのことわざ。しかも、蕎麦や葱は日本の食文化を知らない人は解らないですよね。そんなこともあり、日本限定であると。
なるほど、そうだったんだ~^^
01.19.2017
フォトグラファーの黒田智之氏は仕事柄、iPhoneやXperiaなど他社のスマートフォンのカメラも使っていますが、それらと比較した上で、AQUOSカメラの特徴は、・マクロ撮影でもっと近くまで寄れること・エッジの描写力・自然なボケ味を出せることの3点が挙げられるということです。「スマートフォンのカメラは皆が一番使うものですが、画質について知らないことが多いのではと思います。あらためて、写真としてどれだけの絵を出せるのかを示したかったのです。スマートフォンだからプリントしても汚いわけじゃない。AQUOSのカメラは有り余るポテンシャルを持っていますし、写真文化の領域をかなり広げました」と、黒田氏は語ります。また、複数の写真を合成して黒つぶれや白飛びを抑える「HDR」は、「見たままに写せないので、9割は使っていません」と黒田氏。AQUOSならHDRをオンにしなくても、きれいな階調が出せるというのです。例えば夕暮れの木を撮影したものは、HDRオフで撮っていますが、近くで見ると木の質感や遠くのビルもしっかり写せて、空のグラデーションも美しく出ているのです。また「マクロ撮影に強いのもAQUOSならではです」と黒田氏。公称値ではないのですが、AQUOSでは他のスマホよりも近い7cmくらいまで寄って撮影できるといいます。