06.16.2017
日本語でシュピゲンと書くとなんだかよくわかりませんが、Spigenと書くとイメージし易いですよね^^iPhoneやGalaxyなどのケースを販売している会社です。この会社のセールがAmazonでも行われるとのこと。今月の14日までだそうです。
全ての商品は13。これら全てが2割引きで提供されるそうです。スマホの防水ポーチや充電器、ガラスフィルムなども出ているとか。
Amazonで思い出したのですが、激安の商品も度々出てきますよね。でも、これには注意が必要のようです。Amazonのマーケットプレイス提供以外の商品、そして今回のような公式サイト、しかも実績、評判の良いサイトからの出店であれば問題なく購入できますが、これ以外のショップの場合注意してください!と呼び掛けている人がいました。ただ、Amazonでは保障も付いているので、他のショッピングモールよりかはマシという声もあります。
いずれにしても、ネットでの購入には用心に用心を重ねることが大切ですよね。
06.11.2017
スマホやiPhoneカメラ機能で動画を撮影する方法がわかるのですが、どのように4K動画を撮影するとよくある質問です。以下はiPhone7で4K動画を撮影する前に必要な設定を伝授します。
iPhone7 で4K動画を撮影。
1.設定アプリから「写真とカメラ > ビデオ撮影」をタップします。
2.この「ビデオ撮影」の設定画面で「4K/30gps」を選択すれば設定は完了です。
3。カメラアプリを開いてビデオモードにして、録画ボタンの横に「4K」と表示されます。これで撮影をすれば4K動画が撮影できるようになります
4K動画の撮影には相当の容量が必要になります。報道によると、4K動画1分につき375MBが必要とのことです。4K動画を撮影する前に、iPhone7の空き容量を確認したほうがいいでしょう。
iPhone7 4K動画を変換&編集。
せっかくiPhone7で4K動画を撮影したら、ローカルファイルにちゃんと保存したいのですが、空き領域を大きく占有してしまいます。そして、メールやLINE、SNSなど友達に送ってシェアしたいのですが、ファイルサイズが大きすぎて、送ることができないのです。それが、何と悔しいことか。その時、専用のiPhone7 4K動画対応ソフトMacX Video Converter Proを使って、iPhone7で撮影した4K動画を変換したり、編集したりして、簡単に以上の問題を解決することができるのです。
05.25.2017
リーバイスとグーグルが企画開発しているジーンズジャケットがあるんだそうです。そう、グーグルが関わっているということはこのジャケット、スマートデバイスでもあるわけです。名称は「Commuter Trucker Jacket」。「袖の部分をさわったりタップするとタッチパッドのようにリモートでデジタルデバイスを操作できるというもの」ですって。そう言えば・・ちょっと前にこのようなジャケットが開発中であることは、テレビの経済番組でも見たような気がします。それがこのリーバイスのものだったのかは不明ですが。。
着心地は至って普通。ごわごわした感じ無く着用することができるそうです。と言うのも、このジャケットを作り上げたのは日本人だとか。日本の繊維メーカーの技術の高さにより、電気が通れる線維を切らないように生地を作り上げ、ジャケットが完成したそうです。しかもこのジャケット洗う事も可能だと。
ただ、どれだけこのジャケットがウェアラブル端末として有用性があるのか・・。そこはまだちょっと疑問もあるそうです^^
05.18.2017
最低保証レートの値が大きい方が、転送速度が速いと考えて良いです。一方で理論上の最大速度は 25MB/秒 となります。この値はクラスに依存しませんが、あくまで理論値に過ぎません。スマホの性能をフル活用するには、最低保証レートの高い Class 10 を選ぶのが一般的となっています。この Class 10 は、ハイスピードモードと呼ばれています。家電量販店で Class 10 未満の SD カードが大安売りしている場合がありますが、それはただの在庫処分です。現在の主要となる規格は Class 10 です。古い SD カードは値段以外のメリットが無いので、購入は控えた方が良いと思います。一方で、このクラスと異なる新しい高速転送の規格「UHS」(Ultra High Speed)が登場しました。SD カードには、前述の Class と並列表記されています。SD カードを読み込む機器が、UHS に対応していなければ Class 側の規格で読み書きが行われると考えていただければ良いです。UHS には UHS-I と UHS-II の2種類が定義されており、これは最大転送速度を表しています。実際に Android のスマートフォンで利用するのを想定した場合、どの SD カードを選んだら良いか迷ってしまうと思います。海外製よりも日本製の方が値段は高くなります。そして容量も大きい方が価格が上がります。
05.1.2017
なんと、あの映画で有名な東宝からスマホが発売されるそうです!スマホ、というかスマホ機能を搭載したという「ゴジラ第2形態」と言う携帯。??
ゴジラなので、スマホも防水仕様に。何と深海まで対応できるという超スグレモノで、「カメラは5億5000万画素で555K動画撮影が可能、携帯内でエネルギーを生み出すバッテリーレス仕様」という、ものすごい革新的な端末となっているそうです。
などと言ったことが、今月1日、つまりエイプリルフールに発表されたそうです^^他にも多くの企業がエイプリルフール発言をツイッターなどでしていたようで、タカラトミーにいたっては24時間ずっと嘘の情報を流し続ける、という過酷なマラソンまで行っていたとのこと。これ、今年で3回目となるとのこと。私、この状況を知り21時位かタカラトミーをフォローしたんですが^^なかなか面白いですね。実際に叶えてみてよ!というものもありましたね。
また、こちらも確か毎年行っていたと思うんですが、BMWのビールが燃料になる超技術の紹介も面白かったですね^^
04.29.2017
どうでしょう、日本では考えられないことだと思うんですが、海外、それも新興国などではアリな話しなのでしょうね。スマホのバッテリー問題で世界的に回収を行ったギャラクシーノート7ですが、これを再販売する計画をサムスンが発表したそうです。
リファービッシュ品と言うそうで、バッテリーその他不具合部分を修理してからの販売とのこと。実はサムスンはヨーロッパの一部でこのように発売されて1年が過ぎたスマホをリファービッシュ品として売ってきた過去があるとのこと。もともとギャラクシーノートはサムスンの中でもハイエンドモデルですからね。これを安く販売されれば、新興国では飛ぶように売れる?かもしれません。
新興国だけではなくて韓国国内での販売も予定されているそうで、今後このようなリファービッシュ製品がメジャーになってくる可能性は高そうですね。ちなみに、グリーンピース、国際環境団体はこの動きを歓迎しているとのこと。とても思想が偏っている団体なので、どうしてもサムスンとの関係を勘ぐってしまいますよね^^
04.25.2017
Xperia Earをベースに開発されたプロトタイプの「Xperia Ear Open-style」です。その名前の通り、ステレオイヤホン部を開放型にして外の音が取り込めるところが特徴で、こちらの発売時期は未定です。ソニーモバイルで本機の商品企画を担当したスタッフによると、一般的な完全ワイヤレスイヤホンとの最大の違いは、Xperia Ear同様、スマホによるコミュニケーションをサポートするインテリジェントデバイスとして開発が進められている点だということです。声、またはヘッドジェスチャーによる動作で、スマホに触れることなく、通話やメールの送受信、ウェブ検索などができるようになります。一方で、Xperia Earとの大きな違いは左右の耳に装着するステレオ仕様である点です。今回の発表時点では、対応するBluetoothのオーディオコーデックや本体が防水仕様になるのかといった情報は明らかにされなかったのですが、給電は専用のケース兼充電器に装着して行うスタイルになりそうです。今後、詳細がオープンになれば、スマホユーザーだけでなく、ソニーブランドの完全ワイヤレスイヤホンを期待する音楽ファンからの注目を浴びることになるでしょう。
04.9.2017
体に身につけられるウェアラブルは様々なシーンで活躍してくれる便利アイテムです。
そのウェアラブルで注目されているものの一つに「LINSAM」のスマートブレスレットがあります。
このウェアラブルは本体重量が約25gという軽さになっていますので、女性や疲れやすい人でも気軽に装着して楽しむことができます。
また、60mAhのバッテリーを搭載していて、連続使用時間が約4日ですので安心して使用することができるでしょう。
機能は時間、日付、カロリー消耗表示、心拍数モニター、距離、歩数、運動時の心拍数の算出などを計測することができる便利な機能が搭載されています。
それに、Bluetooth接続ができますのでスマホの着信を知ることができますので重要なメッセージなどを見逃すことがありませんね。
さらに、音楽プレーヤーとしても楽しむことができますので、運動しながら好きな音楽を聴くことができます。
それと、カメラを遠隔操作して写真を撮ることができますし、スマホを置き忘れることがないように置き忘れ防止機能が付いています。
カラーバリエーションは、ブルー、パープル、ブラック、オレンジ、グリーンの5色が用意されています。
こうしたウェアラブルは防水機能が付いていますので安心ですね。
04.4.2017
上海問屋から新発売されているヘッドマウントディスプレイ。VRゴーグルなんですが、見るからに重そうなんですよ^^重量は465gということなので、実際にかぶってみるとそうでも無いのかな?と思うのですが、結構な大きさ。そこまでしてVRゴーグルって欲しいのかな?と思ってしまいました。
名称はVRゴーグル型 2D/3Dメディアプレーヤー(DN-914233)。販売しているお店はドスパラ秋葉原本店で、価格は12,000円ほど。
Androidが搭載されているそうで、OSが入っているということは、このゴーグルだけでも何かに使えるんですかね。。例えば、動画とか。。
DN-914233のことを紹介している記事を読んでみると、やっぱりそうでした。「3D対応の動画や写真を楽しむことができる」と。また、Google Playストアも最初から入っているので、アプリを追加することもできるそうです。
VRゴーグルだけだと最初にも言ったようにそんなに欲しい!とは思わないかもしれませんが、OSが搭載されているとちょっと見方が変わりましたね。
03.31.2017
毎年1月、米国ラスベガスで開催される「CES(Consumer Electronics Showの略で、通称「セス」)」は、世界中から注目を集める、さまざまなカテゴリの革新的な次世代テクノロジーが集結する展示イベントです。50周年目の今年も「CES2017」が開催され、世界中から3800 社以上の企業が出展しました。住まいや暮らしにまつわる新商品にはどのようなものがあったのでしょうか。同イベントに参加した株式会社 HEART CATCHの西村真里子さんによると、今年は暮らしにも直結する技術の分野で、目覚ましい変化が見られたといいます。「今年のCESのトレンドは、『音声認識』にまつわる技術革新です。日本でも、グーグルやアマゾンが音声認識に関するテレビCMを展開していますが、その音声認識技術を家電に搭載した新商品が見受けられました。例えば、冷蔵庫や洗濯機自体がネットにつながり、音声認識機能も活かせるようになる。そうした製品も韓国の家電メーカー『LG』などから出品されており、多数見受けられました」(西村さん)「ハンバーグをつくっているときに、冷蔵庫に向かって『ハンバーグのつくり方教えて』と投げかけると、冷蔵庫がハンバーグのレシピを読み上げてくれたり、タクシーを呼びたいときに『10分後に家に迎えにきて』とお願いすると、呼べるようになるという製品もあったりと、スマホやパソコンで打ち込むのではなくて、音声認識と家電が結びつくことで、声で家庭内をコントロールする暮らしが現実味を帯びていると実感しました」